どなたか知りませんがこんにちは。
想定範囲内の出来事であるんたがワークがビジーの日々がやって来ました。まあ、北○鮮で強制労働させられてる訳じゃないし、今日を生きる為に理不尽な事を強いられてる何処かの誰それと比較すりゃたいした話しでもない。
簡単にいえば、別に命までは取られない。ストレスで多少命を縮める可能性はあるが、因果関係は多分証明出来ないから無駄な考え。つまり、僕が勝手に作り出し、勝手に辛いと言ってるだけ。
でもね、ここでこうして色々書く事が微妙にストレス発散の一助になるとは思ってる。それを偶然読んだ人は、あら可哀想、としかいい様がない。この場を借りて、どうもすみません。
さて、どうやらアテクシ、出世街道に乗せられちまった。言い方変えると運良く乗せて頂いた。本音は僕以外知る由もないが・・・
でもそれにより僕の中でプライオリティーの高い競艇を少し控える日々が出て来たのは確か。秋くらいまでかな? 例え芝居、演技だとしても鬱みたいな顔しておかないと風当たりが強くなっちまうって感じ。
そんな訳で大好きな競艇をするにも今までみたいに「いつでも、どこでも」から、「やるなら今しかね~!」みたいな、感じでピンポイントで競艇と向き合う必要があるのかな?
簡単に言うと打てる回数を減らす代わりに掛ける金額を増やす事で気持ちをペイオフさせながら、暫く生きてイかない行けなくなった。でも、それでいい。競艇はヨボヨボの爺さんになっても出来るから。
その機を間違えれば只の「間抜け」って事だからね。寧ろギャンブルの醍醐味であるスリル、推理、サスペンスを味わいながら競艇と向き合えるいいチャンスかも。
ってな訳で、もしかすると今までみたいな競艇スタイルを変える必要が出て来るかも。でもそれも含め僕の人生なんで、どなたか知りませんが暫く訳の解らぬ能書きが散乱するかも知れませんがお、付き合い下され。
では、又。