早いもので30週に入りました。

お腹の子は女の子のようです。

娘も妹の誕生を楽しみにしているようです。

最近はコロナウィルスの影響で通っていたスイミングもお休みになってしまい、雨の日は本当困ってます。。

休みの日は晴れていたら大きめな公園へ行き、雨の日は一回外に行けば納得するので車に乗ってお買い物。

雨の日によく行っていたキドキドもみんなお休みなので、休みが雨だと困ります。

家が広ければアンパンマンのジャングルジムではなくもう少し大きいジャングルジムを購入したいのですが、置くスペースがないため諦めました。

いつまで続くのかなと思う日々です。


私は妊娠30週に入りました。

糖尿病のコントロールもまあまあなようです。

食事制限のおかげで体重も増えすぎず、セーブできています。

今日は30週のスクリーニング検査でした。

「異常なし」でしたが、先生から「脳も左右差ないですね〜」と言われ、ちょっと泣きそうになりたした。

娘の脳梗塞も詳しくエコーで見ていたら、生まれる前に脳梗塞がわかったのかなと思いました。

とりあえず今のところお腹の子は元気なようで、ホッとしました。

産休に入るまであと3週間ちょっと…。お腹も大きくなってきて、自転車での訪問もキツくなってきました。。

あと少し、何とか無理のないようにしつつ、仕事も納めたいと思います。

それにしてもコロナウィルスが落ち着いてほしいです…。


あまり風邪をひかない娘ですが、久しぶりに先週は保育園を休みました。

前の日の夕飯もしっかり食べ夜もよく寝てましたが、0時過ぎから呼吸が早く感じ、触ってみると熱いような…。

声をかけたらすぐに起きたので熱を測ってみると38.3℃ありました。

呼吸が苦しそうな感じだったのでカロナールを飲ませて就寝。朝までぐっすりでした。

いつもならそのまま保育園に連れて行ってしまうのですが、コロナウィルスのこともあり大事を取ってお休み。

主人が午前中休み、私が午後から休みました。

お昼時は義母が見てくれたので助かりました。

私が帰るとすっ飛んできた娘、夜の熱が嘘のように元気です。

あの熱は一体なんだったんだろう…と不思議です。

熱以外は何もなく、ちょっと鼻水が出る程度でした。

「熱治ったよ!」と元気アピールをしまくっていました。

とりあえず大事に至らずよかったです。

翌日はお遊戯会。完全入れ替え制で厳戒態勢でした。

目の前に座ってしまったため、娘は照れまくりでしたが、泣いたりせず笑顔で頑張っていました。



コロナウィルス、ニュースで見ない日はないので日に日に不安になってきました。

妊娠中ですが医療職なので、仕事は産休に入るまでは休みやテレワークにはなりません。

うちの職場もマスクやアルコール消毒、手袋などがだんだんと使用制限がかかるようになりました。

いつまで続くのやら…。

私の兄は仕事で海外を転々としていて、去年の夏まで半年以上武漢にいました。

コロナウィルスのニュースが出て、そこまでまだ危機感のない時に「現地の中国人と連絡がつかない。これは大変なことになる」と言われました。

本当にその通りだったなと思います。。

そんな兄は現在アメリカなので、日本のこのバタバタした感じはあまり伝わっていませんが…。


コロナウィルスでいろいろと自粛傾向になり、引きこもりたいけど、家で娘もじっとしてられないしで困ってます。



最近はよじ登るのがブームなようです。

公園のこういうロープで登るものは麻痺があってなかなか難しかったのですが、最近上手になりました。

あとロッククライミング。これは屋内施設によくあって、娘も自分ができないと思って遠ざかっていたのですが、最近チャレンジするようになりました。

上まではいけないけど、できるところまでは頑張ってます。

運動能力はやっぱり高い子だったのかな…。


現在3歳3か月。朝もオムツが濡れていることはほぼないくらいなのに、トイレに行きたがらず。

トイトレに完全につまずいて困ってます。


年明けしてしばらく経ってしまいましたが近況を。。

娘はとっても元気です。

年末に3歳児健診に行ってきました。

発達検査の結果も持っていったのでそちらは何も言われず。

予想外に「視力」で引っかかってしまいました。

視力検査の意図をよく理解してなかっただけだと思いたいのですが…。

精密検査に行ってくださいとのことで、いつもの小児病院の眼科を予約しました。

何でもないといいのですが、私もかなりのど近眼なので、何とも言えません。。



私の方は、つわりがようやく落ち着き、気づいたら20週になりました。早くも折り返し。

年末も30.31日と出勤しました。

娘のお世話を主人にお願いしていたのですが、ここで事件が。

娘は誕生日プレゼントのメルちゃんがお気に入りで、どこへいくのも一緒。

その日はメルちゃんのベビーカーにメルちゃんを乗せてお散歩をしたいと言い出し、一緒にお散歩に行ったそうで。

ちょっと目を離したすきに転倒…。

左手の爪が剥がれました。

それも全部(泣)

根元から根こそぎ取れたような状態です。

年末に開いてる小児科を探し行きましたが、「爪は診れない」と断られ、休日診療所へ。

こちらも診れないと言われて紹介された整形外科へ。

整形外科は特に処置なく終了。

心配だったので年明けに実家近くの小児科へ。

こちらは消毒と抗生剤を出してくれました。

感染はしてなさそうですが、調べると爪の根元が剥がれると再生しないと出てきます。。

健側である左手のの薬指。爪がないことでちょっと使いづらそうな感じがします。

と言っても相変わらずのおてんばさんですが。

爪がこのまま生えてこなかったらと思うと心配で仕方がないので、明日皮膚科に行ってこようと思います。

そんなわけでプールもしばらくお休みしてます。

誕生日に買ったメルちゃん、家でもどこでも一緒です。

話しかけている言葉も何となくわかるようになりました。

親である私や夫しかわからないこともしばしばですが、確実に言葉は成長していると思います。

「ママのポンポンの赤ちゃん、起きた?」と聞いてくることも。

娘も赤ちゃんの誕生が楽しみなようで嬉しいです。

お腹の赤ちゃんは通院先の病院でスクリーニング検査をしてきました。

スクリーニング検査はその病院の妊婦はみんな対象で、承諾書がかなり細かかったです。

スクリーニング検査を受けるのか、受けたら結果を知りたいのか、どこまで説明して良いかなどなど。

娘の時は個人の産院だったので、ここまでみなかったと思います。

承諾書の段階で悩みました。

娘の出産の時、最初から脳梗塞がわかってたらどうだったんだろう?

ショックだったと思うけど、諦めたくなかったと思います。

主人とも話し合い、何か病気があるのなら覚悟ができるということで、スクリーニングを受けて結果の説明を受けることにしました。

脳からみていき、心臓で先生の手が何回も止まりました。

何も言わないけど、何回もみるのはやっぱり何かあるのだろうかと思いました。

結局赤ちゃんの向きでうまく見えなかったそうで、超音波専門の先生もやってきてみてくれました。

うまく見えづらかっただけで異常なしとのことでした。

次回30週でもスクリーニングがあるので、そのときにも何か指摘されないか心配ですが…。

覚悟したものの、毎回何か指摘されないかと怖くなります。

娘の出産からずっと、妊娠中やお産に対する不安は尽きません。

どうか元気に生まれてきて欲しいと思います。