年明けしてしばらく経ってしまいましたが近況を。。
娘はとっても元気です。
年末に3歳児健診に行ってきました。
発達検査の結果も持っていったのでそちらは何も言われず。
予想外に「視力」で引っかかってしまいました。
視力検査の意図をよく理解してなかっただけだと思いたいのですが…。
精密検査に行ってくださいとのことで、いつもの小児病院の眼科を予約しました。
何でもないといいのですが、私もかなりのど近眼なので、何とも言えません。。
私の方は、つわりがようやく落ち着き、気づいたら20週になりました。早くも折り返し。
年末も30.31日と出勤しました。
娘のお世話を主人にお願いしていたのですが、ここで事件が。
娘は誕生日プレゼントのメルちゃんがお気に入りで、どこへいくのも一緒。
その日はメルちゃんのベビーカーにメルちゃんを乗せてお散歩をしたいと言い出し、一緒にお散歩に行ったそうで。
ちょっと目を離したすきに転倒…。
左手の爪が剥がれました。
それも全部(泣)
根元から根こそぎ取れたような状態です。
年末に開いてる小児科を探し行きましたが、「爪は診れない」と断られ、休日診療所へ。
こちらも診れないと言われて紹介された整形外科へ。
整形外科は特に処置なく終了。
心配だったので年明けに実家近くの小児科へ。
こちらは消毒と抗生剤を出してくれました。
感染はしてなさそうですが、調べると爪の根元が剥がれると再生しないと出てきます。。
健側である左手のの薬指。爪がないことでちょっと使いづらそうな感じがします。
と言っても相変わらずのおてんばさんですが。
爪がこのまま生えてこなかったらと思うと心配で仕方がないので、明日皮膚科に行ってこようと思います。
そんなわけでプールもしばらくお休みしてます。
誕生日に買ったメルちゃん、家でもどこでも一緒です。
話しかけている言葉も何となくわかるようになりました。
親である私や夫しかわからないこともしばしばですが、確実に言葉は成長していると思います。
「ママのポンポンの赤ちゃん、起きた?」と聞いてくることも。
娘も赤ちゃんの誕生が楽しみなようで嬉しいです。
お腹の赤ちゃんは通院先の病院でスクリーニング検査をしてきました。
スクリーニング検査はその病院の妊婦はみんな対象で、承諾書がかなり細かかったです。
スクリーニング検査を受けるのか、受けたら結果を知りたいのか、どこまで説明して良いかなどなど。
娘の時は個人の産院だったので、ここまでみなかったと思います。
承諾書の段階で悩みました。
娘の出産の時、最初から脳梗塞がわかってたらどうだったんだろう?
ショックだったと思うけど、諦めたくなかったと思います。
主人とも話し合い、何か病気があるのなら覚悟ができるということで、スクリーニングを受けて結果の説明を受けることにしました。
脳からみていき、心臓で先生の手が何回も止まりました。
何も言わないけど、何回もみるのはやっぱり何かあるのだろうかと思いました。
結局赤ちゃんの向きでうまく見えなかったそうで、超音波専門の先生もやってきてみてくれました。
うまく見えづらかっただけで異常なしとのことでした。
次回30週でもスクリーニングがあるので、そのときにも何か指摘されないか心配ですが…。
覚悟したものの、毎回何か指摘されないかと怖くなります。
娘の出産からずっと、妊娠中やお産に対する不安は尽きません。
どうか元気に生まれてきて欲しいと思います。