最新の記事一覧 月別記事一覧 テーマ別記事一覧綺麗と言ったんだ僕を眺めすると灰の色の見つかったんだ君に僕は乗り込んできたその道すがら何万回目かの里帰り鈍行に乗り黒発:白着立ってられるように裸で心と声との隙間に溶けるように何にでも染まらぬように何ににも輝いていた無色透明に纏った君は<< 前ページ次ページ >>