ああ、しんどい。
熱 下がらない。
吐き気 治まらない。
頭痛 止まない。
外耳炎 痛い。
涙 出そう。
骨盤 痛い。
美味しいもの 美味しく食べたい。
気分良く 過ごしたい。
一生続かないのは 分かってるけど
体力落ちたし もう少し
楽になりたい。
こんなの 実際言っても
「しょうがない」しか無いから
理不尽にも 怒りそう。
まる二ヶ月。
さすがに めげて来た。
にゃんこ 飼いたい。
iPhoneからの投稿

自分の中に毒を持て―あなたは“常識人間”を捨てられるか
---
会社で知り合った 気のいい 同い年の女の子が
退職して 単身 イギリスへ旅立ちました。
その彼女が お餞別返しに この本と
ロボ兵のカードを 贈ってくれました。

ロボ兵に関しては
「わたしだと思って 自宅か 社内デスクに 飾ってね...」
つくづく 変な女でした。
が、ちゃんと 飾ってあります。
社内 デスクに。(結構 でかい)
岡本太郎の本については 出勤電車内で 読了しました。
これだけ 明確な事柄を 自分の中に持ち続けて
それでも 社会 で 生きていくのは
出る杭を 打たれるどころの話ではないのだ。
外から打たれるほどの何かが 自分の中にある人が
どれだけいるんだろうか。
それほど 強く 戦うことができるほどの何かを
持てる人が どれだけいるんだろうか。
正直なところ こんな感じで すれながら 読み進めました。
---抜粋開始---
何をすればよいのか、それがわからない、というかもしれない。
それが、ごく一般的なのだ。
誰もが何かしなきゃいけないと思っている。
ところがその〝何か″とは、いったい何なのか。
よく考えてみると、てんでわからない。
---抜粋終了---
まさに こういうこと。
分かってるじゃん、岡本太郎。くらいに ひねて読みました。
そしてこの章は こんな感じで締められました。
---抜粋開始---
誰でもが好奇心を大いに発揮して、真剣に、無条件に、人生を開いてほしい。
---抜粋終了---
で、だ。
岡本太郎が言いたいことって言うのは、分かってる、と言えば 分かってるのです。
自分たちは、言語を利用して生活し、仕事もする。
けど、考えていることすべてを 文字にする必要はないし、
言葉にならない思いをすることも 多い。
「うまく説明できないけれど」ってやつ。
本のいいところっていうのは、そういうモヤモヤした部分を
誰かが「言葉」にしてくれているとこ。
それなりのスペシャリストが 伝えるために 言葉を選んでくれてるとこ。
親切だよね。
そういう点では とてもすっきりした内容でした。
再確認に近い感覚で 読了しました。
そもそも、「常識人」と言えるほどの人間では 無いけど。
だからと言って、「非常識人」て言うほど 並外れた人間でもないつもりだけど。
そこ 明るみにしなくてもいいじゃないか!!! というところとか
そこで そんな戦わなくてもよかったんじゃないか? というとことか
あくまでも 第三者的に 無責任に思うだけだけど
何にしても、やりきってる人の話だから いちゃもん付けどころが無い。
というのも 良かった。
好き嫌いは 置いといて。
語調は かなり強いから 多分 自分の精神状態によって
読後感 違うんだろうなー と 思うので
時々 精神衛生診断で 読み返すことがありそうです。
読み終わった後に、何であの娘は この本を 自分に? と
考えました。
...毒の話をしたことがあったから かなあ。
「毒がないと 退屈」。
TV に出てくる 「毒舌系」の話とは 別物です。
どっちかっていうと、「綺麗な花には 棘がある」の方。
あくまでも 毒を持つには 相応の 美しさが無ければ 説得力なんか ねーよwwwww もふもふ
という 高飛車な会話を 思い出しました。
いや、ある意味 すっげえ謙虚 だったんだけどね。

まとまらない事を ぐだぐだ 考える性格だけど
無駄な事だとは 思ってなかったから
そういう時間のつぶし方は 嫌いじゃなかった。
でも そういうぐだぐだの事は ちっとも現実的じゃないし
まるで生産性がないし 現実逃避みたいなものだったから
考えるのが あんまり楽しくなくなってきた。
今 現実に手にしていないものを 手に入れたい とか
もっと 生活をこうしたい とか 考えないわけではないけど
出来ない事は 出来ないし
今 あるもので 満足した方が お金もかからないし
時間を取られる事もない。
特別 今に不満がある訳ではないんだから
欲張らずに 今が素晴らしいんだから。と
完結させる方が 現実的だと思った。
実際 そうしていく方が 生活 の点では
きちんと 回った。
理想 と 目標は違うんだから。
分相応に。
自分が考える 分 より マイナス2 下げて
客観的な現実の 分 が前提。
こんなもんだろ。ていう。
寝て見る様な夢を支えにしても 意味ないし。
妄想癖はあるけど 基本的な部分で 現実主義だから
この方向転換は うまくいったと思う。
現実離れした楽しみが 刺激的なのは 間違いない。
現実離れした事を 実在させようとする実力はない。
地から 少しずつ浮き始めて 帰ってこれなくなる気がしてた。
それはそれで その時は良かったけど
今 そういうのは ちょっと困る。
自分だけの問題じゃないから
無駄なトラブルを抱え込んでいられなくなった。
現実的に考えるようになったのは その事が一番 大きい。
良い変化だと 思ってる。
無理のない範囲で もう少し 何かをプラスしたい。
と 考えられるようになったのは
ゆとりを 持てる様になったから かな。
今なら 足を踏み外すことなく 進めるかもしれない。
穏やかさの中に 彩りを。
まー 中々 建設的 じゃないかな。
無駄な事だとは 思ってなかったから
そういう時間のつぶし方は 嫌いじゃなかった。
でも そういうぐだぐだの事は ちっとも現実的じゃないし
まるで生産性がないし 現実逃避みたいなものだったから
考えるのが あんまり楽しくなくなってきた。
今 現実に手にしていないものを 手に入れたい とか
もっと 生活をこうしたい とか 考えないわけではないけど
出来ない事は 出来ないし
今 あるもので 満足した方が お金もかからないし
時間を取られる事もない。
特別 今に不満がある訳ではないんだから
欲張らずに 今が素晴らしいんだから。と
完結させる方が 現実的だと思った。
実際 そうしていく方が 生活 の点では
きちんと 回った。
理想 と 目標は違うんだから。
分相応に。
自分が考える 分 より マイナス2 下げて
客観的な現実の 分 が前提。
こんなもんだろ。ていう。
寝て見る様な夢を支えにしても 意味ないし。
妄想癖はあるけど 基本的な部分で 現実主義だから
この方向転換は うまくいったと思う。
現実離れした楽しみが 刺激的なのは 間違いない。
現実離れした事を 実在させようとする実力はない。
地から 少しずつ浮き始めて 帰ってこれなくなる気がしてた。
それはそれで その時は良かったけど
今 そういうのは ちょっと困る。
自分だけの問題じゃないから
無駄なトラブルを抱え込んでいられなくなった。
現実的に考えるようになったのは その事が一番 大きい。
良い変化だと 思ってる。
無理のない範囲で もう少し 何かをプラスしたい。
と 考えられるようになったのは
ゆとりを 持てる様になったから かな。
今なら 足を踏み外すことなく 進めるかもしれない。
穏やかさの中に 彩りを。
まー 中々 建設的 じゃないかな。
