強迫性障害の私は視界が狭い。


同じように思っている人多いのでは?


後から思い返せば

こういうこともできたのに
こんな選択肢もあったのに



なぜそうした?

てねw

全く同じことを何回繰り返せばいいの?
ってくらいの


見落としの多さ

でも


手ーいっぱいなのも事実

常に存在する
強迫性障害という病気の考えに
日々どう転ぶか分からない
その時の気分次第な病気の症状に緊張しながらも
過ごす私たちは


その状況の下

からでしか

世の中を見ることが出来ない。

そして、そこから見た情報の中で
よーく考えて動くんだけど

やっぱり見えてなかった、やっぱり違ってた


その多さよ

後から考えるともったいないという後悔と視界の狭さへの自分への攻撃的な思い。


こんな道でしか世の中を渡れない私たちは
1番必要なものに出会ったり、見つけたり
1番必要なことを知ったりする


満足のいくものに出会う時間の長さも覚悟しなければいけないんだよね。


理性と病気の間で戦うことに疲れないでいるのは難しいけど、
そこで苦しんでいることを分かり合える人を見つけるのは、現代ではブログというものも1つですよね。
この場で自分の思いをいろんな人に届けていく、それで同じような人と知り合える、なので思いを書き続けることは自分にとっても誰かにとってもとてもかけがえのないことだと考えてる私です。

ブログの更新頑張らないとと気合い入れ直しました笑


今回の問題に必要なものとして
病気の症状が出てる時だけ限定で良いから、本当に時が止まってくれるストップウォッチ⌚️欲しいと思いません?笑