
浅間大社本宮の富士の湧水です。
マザーアースの抱く水は、表面から地下数百メートル、迄は日本では、15度前後、温泉地や1000メートルを過ぎると、高温のお湯が得られます。
当社はこの、水を処理して、用途に合わせて使える様にする技術から始めて、その水のもつ、エネルギーを取り出して冷房、暖房に使う、事を提案して、その為の装置を開発しております。
自然エネルギー、これを使える、レベルでの、、人の営みが良いと、思えます。
この富士の湧水は鱒が泳いでいますから、夏でも水温は20度以下を保てているようです
冬も適温。魚の暮らしには、快適な様子。
人は雨と風を凌げる、家に住んでいますが、このマザーアースの懐に守られた住まいも良いと思われます。
大昔は縦穴式のいえに住んでいましたし、
今の住まいに、マザーアースの懐に有る水を、もつて来る、試みをしているのですが、これで、多くのエネルギー問題、コロナをやるか追い払う家の暮らしとか、多くの事が可能です。
