自分のブログの記載内容を
読み返していて気付いたのですが、
肛門右側にできた腫れについて
治ったのかを
書いていなかったですね。
他にも通しで読むと
違和感がある箇所はありましたが
記憶が薄れていて正確なことが
書けないので諦めます。
(保育園見学のときにどうだったかや
嫁の実家で焼き肉と酒を飲食した後どうだったかなど)
本題の
腫れについてですが、
治ったに限りなく近いです。
痛みゼロ、ほぼ縮んだため
お尻を開いて肛門部をよく見れば
若干の腫れの後があります。
肛門のシワよりは少し大きいので
言われたら分かるというくらいの
大きさまで縮んだ感じです。
正直腫れについては
最近は余り気にしていませんでした。
というのは
毎日肛門に軟膏を注入していたときは、
やはり毎日自分の肛門を見るので気になります。
しかし、
コロナになったときに勝手に軟膏を止めていたので
肛門を見る機会がなくなりました。
そしてコロナ明けに病院へ行き、
治療終了となりました。
出血と痛みがなくなったので
普段の生活は問題なく送れます。
多少腫れていても
誰も僕の肛門を見ることがないので
実生活に影響はないので
忘れていました。
病院終了してから
2週間くらいが過ぎて久しぶりにブログを読み返して今日肛門を見たら
ほぼ縮んでいたという感じです。
めちゃくちゃ美しい肛門を目指されている場合は
ネリザやヘモレックス、ボラザを正しい使い方で
使うと腫れないのでは?と思います。
あと半年くらい過ぎれば腫れは更に小さくなるかもしれません。
またその時は報告します。