こんばんは!
昨日はリニューアルオープンしたイオンに行ってきました!
中学生の頃からよく通ってたので中がどんな風になったか気になったので。
パッと見の感想は
・デザインが今風になってたこと。
・店舗入れ替えでとても新鮮(店舗移動、新規)
・各店舗圧迫感がなくなってる
・木材デザインが多い(個人的に海が近いから海っぽくしてほしい笑)
こんな感じです。
もっと何周もしてたらいろんな感想出てくると思います!
とりあえずふらっと1周して服なんか買う気ないし本屋さんへ!
ということで気になった本を紹介します!
覚えてたら買うことにしてます!
なんで軽いアウトプットです!
では!1冊目!
新刊ですかね?入り口に陳列されていました!
建築家はそこに生きる人へ想像力を働かせ、土地や人と対話を重ね、その先に新しい空間を見つけ出す。建築家として大切なことは何か?生命力のある建築のために必要な哲学とは―。
光嶋祐介 海外出身の日本人建築家
光嶋祐介 建築設計事務所
光嶋祐介さんは知らんけど、
建築物に興味があるので建築の文字が目に入り込んできました!笑
ってことで2冊目!
無形学!?
昨晩ナショナルミニマムについて軽く検索しててその流れで目につきましたね。
無数の生命体が集散を繰り返して大きな生命体のように振舞っている。うごめいている。浮かび上がってきたいくつかの系統。かたちになる前の思考―無形学へ。
後藤春彦 早稲田大学院教授
早稲田大学重点領域研究機構・医学を基礎とするまちづくり研究所・所長
ざっくり言うとまちづくりですかね?
景観の中にある意味や歴史を見直してこれからの社会を考えるといった内容でしょうか。
では、3冊目!
三連発!性の歴史!
なんだこれは?ふーこー??変わった名前。ドラえもんのキャラかよ。
一つの社会は権力、快楽、知の関係をいかに構成し、成立させているか。フーコー考
古学の鮮やかな達成。
一夫一婦制、同性愛、近親相姦、生殖、愛欲性、純潔性…。古代ギリシャ・ローマにおける性の実際と道徳を詳述する。
愛欲の営み、性の快楽から、結婚生活の重視、倫理的規範の強化と増大へ…古代ギリシャからキリスト教社会への変容を辿る。
ミシェル・フーコー フランスの哲学者。本来性の歴史シリーズは全6巻だったらしいんですがフーコーが途中で亡くなったので3巻になったらしい。
これは中身を見ないとなんとも言えません笑
とりあえずインパクトありますわ〜
さぁ4冊目!
と、いきたいところですが予定が入ったので中断。。
すいません。
時間ができたら更新します。(忘れませんように。笑)