2月6日に発売されたホンダのハイブリッドカー Newインサイトに試乗してきました。
ホンダ インサイトは、1999年に初代が3ドアハッチバックタイプで登場したあと、2006年には一旦販売終了していたが、今回2009年に新コンセプトで登場した。
今回は、当日に登録したほぼ新車状態の試乗車で、市内の町中を走行してみた。
最近のホンダのデザインの系統を周到しているみたいですね。

バックスタイルは、ハイブリッドカーだと空気抵抗の関係でこういう形に落ち着くそうです。
ちなみに5ナンバーサイズですよ。某○○ウスは3ナンバーサイズなんですねえ。

運転席からの眺めは、こんな感じ。

見難いかもしれませんが、走行距離まだ8キロです。
ほぼ新車!!

車体の下も、空気抵抗を少なくし燃費向上を図る為に真っ平ら。
F1マシンのようです。


トランクルームもたっぷり。トランクの下もちょっとしたものが納められます。

運転席です。 後部座席の足下も広く、窮屈そうではありません。

これが「ECONモード」ボタンです。
これはエアコンやアイドリングストップなどを燃費優先にするモードです。


これがIMA(Honda Integrated Motor Assist System)でございます。
シビックハイブリッドにも搭載されているものです。
さてさて、試乗の感想ですが、非常にパワフルな印象を受けました。
ガソリン1.3リッター、14馬力のモーターを合わせてのものですが、
平地での追い越し、坂道発進、坂道での追い越し、全くストレスなくできました。
普通の街乗りでしたら、不満はないと思います。CVTの感じも他社のより洗練されている
という感じでした。
最低グレード(タイプG)でも、189万円と今までのハイブリッドカーは割高感があるというものを
払拭したクルマであることは間違いないと思います。
ホンダはこれから、HondaGreenMachineとして次々と新型車を投入するようです。
低燃費とクルマに乗る楽しさをホンダは与えてくれることと思います。
(スポーツカータイプのハイブリッドカーも投入の予定?!)
ホンダ インサイトは、1999年に初代が3ドアハッチバックタイプで登場したあと、2006年には一旦販売終了していたが、今回2009年に新コンセプトで登場した。
今回は、当日に登録したほぼ新車状態の試乗車で、市内の町中を走行してみた。
最近のホンダのデザインの系統を周到しているみたいですね。
バックスタイルは、ハイブリッドカーだと空気抵抗の関係でこういう形に落ち着くそうです。
ちなみに5ナンバーサイズですよ。某○○ウスは3ナンバーサイズなんですねえ。

運転席からの眺めは、こんな感じ。

見難いかもしれませんが、走行距離まだ8キロです。
ほぼ新車!!

車体の下も、空気抵抗を少なくし燃費向上を図る為に真っ平ら。
F1マシンのようです。


トランクルームもたっぷり。トランクの下もちょっとしたものが納められます。


運転席です。 後部座席の足下も広く、窮屈そうではありません。

これが「ECONモード」ボタンです。
これはエアコンやアイドリングストップなどを燃費優先にするモードです。


これがIMA(Honda Integrated Motor Assist System)でございます。
シビックハイブリッドにも搭載されているものです。
さてさて、試乗の感想ですが、非常にパワフルな印象を受けました。
ガソリン1.3リッター、14馬力のモーターを合わせてのものですが、
平地での追い越し、坂道発進、坂道での追い越し、全くストレスなくできました。
普通の街乗りでしたら、不満はないと思います。CVTの感じも他社のより洗練されている
という感じでした。
最低グレード(タイプG)でも、189万円と今までのハイブリッドカーは割高感があるというものを
払拭したクルマであることは間違いないと思います。
ホンダはこれから、HondaGreenMachineとして次々と新型車を投入するようです。
低燃費とクルマに乗る楽しさをホンダは与えてくれることと思います。
(スポーツカータイプのハイブリッドカーも投入の予定?!)


スタンダードカラー
トリコロール