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元気で毎日暮らしてますか
朝は起きられているのでしょうか
野菜もきちんと食べていますか
つらい想いはしてませんか

頑張ってって言いながら
あまり無理しないでねって
思っています
心配になる事も寂しくなる事も
あるけど
元気でいてくれたら

愛する人がどこにいても
心から笑えますように
少しくらい嫌な事があっても
今日を笑って終えてくれたなら

ただそれだけで
それだけでいい
こっちは心配いらないから
たまに疲れたら帰っておいで
あなたの好きなものを作って
待っているから

人生は一度だから
自分が思うように
生きるのもいい
本当は出世なんて
してもしなくてもいいんだよ
間違えたっていい
そのままでいい

愛する人がどこにいても
心から笑えますように
少しくらい嫌な事があっても
今日を笑って終えてくれたなら

ただそれだけで
それだけでいい
こっちは心配いらないから
たまに疲れたら帰っておいで
あなたの好きなものを作って
待っているから





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目を凝らした途端に
景色はぼやける
それが大事なものなら
なおさら見えなくなってゆく
耳を澄ましたら余計に
聴こえなくなるんだ
人ごみの中にいれば
なおさら遠くなってゆく

答えは無いとゆうのが答えです
そんな問題ばっかりでどうすればいいのか
何の為に歩いてゆこう
きっと簡単な事だよ
全部思い込めたなら

そう
いつだって不安なんだ
怖くて怖くて仕方がないよ
慢心と絶望の間で揺れる
そろそろ
ナルシストと不安症の間の
丁度良い目印をくれよ
前か左か黒か青か
そんなものあるのか?

終わらない葛藤に
嫌気を差し込んで
レンジでチンして食べて
お腹を壊しているのだろう

もう少しだけ待っていればきっと
優しい誰かが肩を叩いて言ってくれる
頭抱えて待っているのは
もう答えなんかじゃなく
「仕方ないよ」の言葉だろう

不安を抱えて生き続ける日々も
強くなる為にあるものならば
いつかたどり着けるはずさ

そう
いつだって不安なんだ
怖くて怖くて仕方がないよ
慢心と絶望の間で揺れる
そもそも
ナルシストと不安症の間の
丁度良い目印はないから
この際目なんかつぶって
とにかく歩いてみよう



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ぼんやりと君を眺めていたんだ
校舎の窓から
やっぱりかわいいなって
友達と笑い合う君の姿に
見とれる事ももう
できなくなっちゃうな

自慢できるようなものはないけど
それでもいつでも君を探してる

きっと
誰より君を想ってるのは
今日も明日も僕だから
ずっと
好きだって事を言わないと
会えなくなる前に(はやくしないと)
言えなくなる前に
その手を

想い通りにならない事が
多いのは今に
始まったわけではない
でもできるなら
あの子の事だけは
神様仏様なんとか
なりませんか

君の頭をなでて君が笑って
そんな日を描いてはまた
今日が終わる

きっと
誰より君を想ってるのは
今日も明日も僕だから
ずっと
好きだって事を言わないと
会えなくなる前に(はやくしないと)
言えなくなる前に
ねぇ君は

君の
好きな映画も好きな食べ物も
誕生日も全部
全部知ってるけど

でも
毎日君が何を願って
誰を想っているのかも
結局
大事なとこは何も知らずに
それでもずっと
本当にずっと

きっと
誰より君を想ってるのは
今日も明日も僕だから
ずっと
好きだって事を言わないと
会えなくなる前に(はやくしないと)
言えなくなる前に
その手を


会いたい時はいつだって
私もだよって笑っていたあのコが
昨日さよならも言わず
出て行ったよ
蓋を開ければいつも
僕らはいったい何で繋がって
何を失くして離れたんだろう

君に会えた事も
会えなくなった事も
きっと意味のある事なんだろう
全部持っていこう
君の代わりに連れて行こう
大好きだった事も 認めよう

心の中はいつだって
見えないからって
諦めていたんだ
あれが駄目だったのかなって
思うけど
誰かがいつか歌っていた
見えないからこそ信じるんだよ
そんな強い人ばっかりじゃ
ないよ

君に言われたことも
並んで見た景色も
気がつけば僕の一部なんだろう
全部持っていこう
僕の代わりに連れて行こう
大好きだった事も 認めよう

そのうちきっと僕らは
一緒にいない事が
続いてそれが普通になって
それで それでここには
何が残るんだろう

君に会えた事も
会えなくなった事も
きっと意味のある事なんだろう
全部持っていこう
君の代わりに連れて行こう
離れるのは嫌だと
認めてしまおう


 

流れてく毎日の中で
僕自身の身の丈知りつつも
ここに自分らしさはあるのかと
いまだに問いかけ繰り返す

誰かの望むような僕になりたいような
そうじゃないような
ただ自分の思うように生きていけたなら
きっと楽なのに

ねぇ君が言ってた「大人ね」
ってあの言葉は褒めてたの?
けなしてたの?って今なら
わかるのさ

重い荷物を背負っていたって
自分で始めたものじゃなくたって
そう進み続けられたら
いつの間にか大切なものに
めぐり会っていたりするんだ
走って歩いてさぼってまた歩こう
意味を探すんじゃなく
僕が意味を与えられたら

自力と他力の真ん中で
もがき続ける不甲斐ない今日も
積み重ねて笑っていれば
誰かの為になる事もあるかもね

僕が歌うこの歌が
遠くの誰かの気持ちを
動かしてまたその人が
誰かの為になってさ
巡り巡って誰かが君を幸せにしたら
あの日僕が君にした約束も
ほら嘘じゃなかったでしょ
って事にしてもらえないかな?

そして今度は
目の前の人を幸せにしよう
それだけでどんな過去も
救えるんだ

重い荷物を背負っていたって
自分で始めたものじゃなくたって
そう進み続けられたら
いつの間にか大切なものに
めぐり会っていたりするんだ
走って歩いてさぼってまた歩こう
意味を探すんじゃなく
僕が意味を与えられたら



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水色にはなびらの浴衣が この世で一番
似合うのはたぶん君だと思う
よく誘えた 泣きそうだ

夏祭りの最後の日 わたがしを口で溶かす君は
わたがしになりたい僕に言う 楽しいねって

僕はうなずくだけで 気の利いた言葉も 出てきやしない
君の隣歩く事に 慣れてない自分が 恥ずかしくて

想いがあふれたらどうやって
どんなきっかけタイミングで
手を繋いだらいいんだろう
どう見ても柔らかい君の手を
どんな強さでつかんで
どんな顔で見つめればいいの

君がさっき口ずさんだ歌にも
たまに目が合う事も
深い意味なんてないのだろう
悲しいけど

君が笑ってくれる ただそれだけの事で僕はついに
心の場所を見つけたよ うるさくて痛くて もどかしくて

想いがあふれたらどうやって
どんなきっかけタイミングで
手を繋いだらいいんだろう
どう見ても柔らかい君の手を
どんな強さでつかんで
どんな顔で見つめればいいの

もうすぐ花火が上がるね
君の横顔を今焼き付けるように じっと見つめる


この胸の痛みはどうやって
君にうつしたらいいんだろう
横にいるだけじゃ駄目なんだ
もう君の気を引ける話題なんて
とっくに底をついて
残されてる言葉はもう
わかってるけど

想いがあふれたらどうやって
どんなきっかけタイミングで
手を繋いだらいいんだろう
どう見ても柔らかい君の手を
どんな強さでつかんで
どんな顔で見つめればいいの

夏祭りの最後の日 わたがしを口で溶かす君に
わたがしになりたい僕は言う 楽しいねって
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ただ目の前に差し出されてる
誰のものかも分からない偽物より
ひとつずつひとつずつ
ひとつずつひとつずつ
さぁ導き出そう 今すぐにほら

時間に追われる日々も ぬくもりも
全部すり抜けて

答えなんて無いと 諦めた向こう側には
勝ち負けのない生温い 世界が待ってる
怒れ憤れひた走れ 終わりの日まで
このままでいいなんて 罠と誘惑の中を

雨に打たれて風に吹かれて
言い訳ならいくらでも作り出せる
憂いも苦しみも
嘆きも悲しみも
取るに足らないよ 吐き捨ててほら

追いかけ積み重なったこの日々が
無駄にならないように

わからなくていいと 逃げ出した向こう側には
主張も主観もない 堕落した世界が待ってる
怒れ憤れひた走れ 終わりの日まで
まだ何ひとつ 成し遂げてなどいないだろ

省みる事などせずに
誰よりも優れたものだけ

答えなんて無いと 諦めた向こう側には
勝ち負けのない 生温い世界が待ってる
怒れ憤れひた走れ 終わりの日まで
これでいいと自分を 許してしまう日まで




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青いカーテンにぶら下がって
僕を見下ろしてる想い出たち
仕方がないだろう
僕は窓を開けて
春が終わった事を知った

それなのに人も家も空も
何も変わらない街が
悲しかった

今年の夏は花火に行こうね
君が残してくれたものを
見つける度思う
ああなぜ君を
信じられなかったのだろう

二度と戻らないと
知っていながら
きっと捨てられず僕は
大切にしてしまうのだろう
なにもかも
なにもかも

テーブルの上の傷ひとつに
君を見つけている現状では
新しい恋はまだできないだろう
きみはどうだろう

僕がいなくても大丈夫かい
少し広くなった部屋が
悲しかった

二人で買ったものを数えても
君の言葉を思い出しても
また思い知るだけ
ああ本当に
想っててくれていたのに

今年の夏は花火に行こうね
君が残してくれたものを
見つける度思う
ああなぜ君を
信じられなかったのだろう

二度と戻らないと
知っていながら
きっと捨てられず僕は
大切にしてしまうのだろう
なにもかも
なにもかも




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「ねえ、もうすぐお昼だよ」

君の声で目が覚めて
でももう少し寝たい気もするな
でも君に怒られるな

最近の幸せといえば
美味しいものを食べることで
たしか前はもっとだいそれたこと
語ってたはずなのにな

洗濯物をぱたぱた伸ばしてる君を
ソファの上でながめてたら
なんとなくわかった気がしてきて

そうだ、あの日君がこっちを向いて
「馬鹿ね」って笑ってくれた時
きっとあの時に変わったんだ
こんな毎日を願う僕に

たとえアイドルと付き合えなくたって
外車に乗れなくたって
君がここにいるなら
幸福な人生だろう

大事にすべきものは
探せばいくらでもあるんだけど
本当はそんなにいくつもの物は守れなくて
だから選ぶんだよ 僕も君も

あの日君がこっちを向いて
「おかえり」って笑ってくれた時
きっとあの時に変わったんだ
こんな毎日を願う僕に

たとえ世界を救えなくたって
有名になれなくたって
君を守るために生きられたら
後悔しないだろう
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生まれて育った街の景色を
窓の外に映しながら
銀色の電車は通り過ぎてく
僕を乗せて通り過ぎてゆく

なんにも知らずにただ笑ってた
あの頃には戻れないけど
もらった言葉と知恵を繋いで
今日もちゃんと笑えてるはず

電車の窓に見えたのは
あの日の僕と変わらない街
なぜだろう切なくなるのは
なぜだろう涙が出るのは

あの日に電車を見ながら
憧れ夢に見てたような
場所までもうすぐなのに
なぜだろう涙出るのは

すべてを投げ出す勇気もないのに
ただ愚痴をこぼしてた
あの頃から
欲しくて欲しくて
やっと手にした切符だって
何の迷いも
僕にはないはずなのに

電車の窓に見えたのは
あの日の僕と変わらない街
なぜだろう切なくなるのは
なぜだろう涙が出るのは

あの日に電車を見ながら
憧れ夢に見てたような
場所までもうすぐなのに
なぜだろう涙出るのは

なぜだろう
涙が出るのは
なぜだろう