先日、成人式以来の同級生たちとの飲み会がありました。
久々にあった女子はかわいく、そしてきれいになっておりました。
さて、筆者は前回の飲み会からやべ!めっちゃかわいい!!と思っていた子がおりました。
自分から話かけることはほぼないので向こうから話かけて来てくれたという点からも好印象をもっておりました。
いろいろ恋愛についての価値観など話しを楽しんでいました。
当初は一次会で帰る予定でありましたが、久々に同級生と話すのはとても楽しく、二次会→三次会まで楽しんでしまいました。
ここまでは楽しい思い出になるはずだったのです!!
しかし、この引っ込み思案な性格から積極的に絡むことができない筆者!小中学校は暗黒の時代だったので蒸し返されるのを恐れ、飛び込むことができません。
闇に葬ったはずの事件の近くにあった話がでると引っ込むしかありません…
帽子早朝事件
相談室監禁事件
など考えたくもない事件がたくさんあるのですから、、、
そういった経緯もあるので同級生との飲み会は好きではないのです。
*筆者は酒が飲めないのも関係ある。
そんなことなんか忘れてしまうような問題が発生!!
気になっていた子が筆者が苦手なタイプ(その子も嫌がっていた。ここからはクソとさせてもらう)に絡まれ、泣いてしまった。
場の雰囲気を壊してしまったと泣いて謝るその子。クソは責められ、泣く。
しかし、クソはいつも空気が読めないらしい。そんなことは一緒に飲んだことがない筆者でも想像できた。
一旦、部屋から追い出されなだめられるクソ。謝りたいからと近づくクソ。
危ないと思っていた筆者と同級生はずっと様子をうかがっていた。
しばらく、会話を聞いているとクソは言い訳ばかりでその子は納得いかない様子。
いや、いくわけがないがもう関わりたくなさそうなのでもういいといいと、その子はいう。
位置関係は
筆者→その子⇔クソ←同級生
の配置。
そして
クソが右手を振り上げた。
その子は額を殴られてしまった。
こうなるのはわかっていたはず。
だから
こうならない為に自分が側にいたのに…
そしてその子は同級生の側で慰められる。
殴られるのを止めることができなかった自分。
自分の側に来てくれなかったその子。
本当のクソは自分じゃないか…
1度目の絡みにはなにもできず、
2度目もみすみす止められない始末…
普段は冷静ぶっても急場をしのげないようではただの指示待ち人間!
下の下ではないか!
会わす顔がもうない。