好きなことをして
好きなものたべる
好きな人にすきと
素直に伝える事が出来るイマに
もしかしたら私達は
甘えてるのかもしれない。
永吉悠人さん出演の
【風の英雄 野球選手が夢だった】
みてまいりました。
簡単に話すと戦争時代
やりたいこと、すきなこと
言いたいことも言えない
けど、夢はある若者のはなし。
とりあえず前情報だと
まあ在り来りな感じかなと
たかを括ってはいたかな。
引き込まれたと思ったら
周りの男女関係なく
みんな泣いてんだもん。
おちゃらけた役のイメージが
強い永吉さんも今回は
ここっ!って所でメインな感じあったし
まあ、泣き顔不細工すぎて
びびったけど。
本当に泣いたらそうやんなって。
久しぶりの観劇だったけど
見て良かったなあ、



伝えたいことを素直に伝えるって
凄く難しくて、それは照れとかまあ
色んな事があるけれど
けど相手が居なくなったら
言いたくても伝えられなくなっちゃうんだな
そう考えたらなんかすごく、怖くなった。

