繊細故にどんな言葉を使うか話すかいつも気にしながら過ごしている僕が言葉に救われた話をしようと思います。

僕は、新しく来た上司と価値観が合わずとても居づらい職場環境になり悩んでいました。あるきっかけでその上司に怒鳴られ自分を全否定されてるような気分になりました。

怒鳴れた翌日、ずっとお世話になっている上司に思いきって相談した所すごく親身に聞いてくださり、相談するまでとてつもなく悪い結末(自分が怒られる事)しか想像していなかったのでびっくりました。

僕は、君の味方やからねと言った言葉に凄く救われた気がしました。

ほんの少しな言葉でも人は、こんなにもなんともいえない暖かさになれるのかと言葉の力に驚きました。

毎日何気なく使っている言葉が、
その人に対してはどのように捉えられているのかびくびくしながら日々過ごしている僕(繊細男子)にとっては、やっぱり言葉って大切だなと感じました。