みなさん、こんにちは〜😊

もう7月ですね!あっという間に今年も
折り返しに入りました😳‼️

毎日、暑いですが体調には
十分気を付けたいところですね👍


さて、今回はカタールW杯に出場する日本代表のメンバーを私の独断と偏見で選んでみました👏

※正式に登録メンバーが23→26人に変更になり
交代人数も3→5人になったとFIFAの声明がありましたので、色んなパターンを踏まえてみました。

GK
◎シュミット・ダニエル、西川周作、谷晃生
CB
◎吉田麻也、冨安健洋、板倉滉、谷口彰悟、伊藤洋輝
SB
◎山根視来、中山雄太、酒井宏樹、長友佑都
MF
遠藤航、守田英正、田中碧、原口元気、鎌田大地、
南野拓実、堂安律、伊東純也、三苫薫、久保建英
FW
古橋亨悟、上田綺世、前田大然、岡崎慎司

予備登録メンバー
菅原由勢、橋岡大樹、旗手伶央、林大地、町田浩樹
鈴木彩艶、大迫敬介 他


基本的にはいつも呼ばれているメンバーを中心にしましたが、サプライズ枠で西川、岡崎を選出しました。

まず、西川を選んだ理由としては足元の技術が高く
Jリーグでもその左足から度々、直接ゴールに繋がるようなキックを供給しています。ドイツ、スペインが相手だとボール支配率は低くなる可能性が高いので、カウンターを発動する時にはキーパーからの正確なキックは非常に武器になると思います。最近は代表には選ばれていませんが、ベテランですので連携面も問題ないかと思います。

岡崎に関してはW杯に3大会出ている経験豊富なストライカーで今までドイツ、イングランド、スペインと対戦国のクラブでプレーしているためクセや弱点も理解しているという点でベスト8を目指すチームにとって必要なピースですし、何より泥臭く最前線でプレーする姿はチームにエネルギーをもたらしてくれます。


今回、常連組では大迫勇也、権田修一を外しました。

大迫は近年、怪我が多く現在も怪我明けでコンディションが安定せずJリーグ復帰後も思っていたほどゴールを決めていないので、思い切って外しました。

権田に関しては森保ジャパンの守護神ですが、それはあくまでアジア最終予選までだと思っています。
確かにシュートストップ能力は高いと思いますが、足元の技術に関しては正直高いとは言えず、格上相手だとチャンスがそもそも少ないので、後方からの正確なキックで少ないチャンスをモノにする必要があるので、外しました。

いかがでしたか?🤔


次回はフォーメーションについて書きたいと思います