リニューアル後は、ほぼ全機種への機種変更に対応する。
機種変更はFOMAからFOMAのみの対応となり、バリューコース対象機種を取り扱う。
オンラインショップで購入した端末は、自宅への配送に加え、コンビニエンスストアの「サークルK」「サンクス」でも受け取れる。


不具合内容
(1)受信メールから返信しても、メール一覧に表示されるアイコンが返信された状態に変化しない場合がある
(2)プレゼンスサーバを利用している環境で、発着信できない場合がある

所要時間は約12~18分。



2008年秋冬モデルがJATE(電気通信端末機器審査協会)を通過


パナソニック モバイルコミュニケーションズ製のP-03A

(認定日:2008年10月20日、認定番号:AD08-0450001)



富士通製のF-02A

(認定日:2008年10月20日、認定番号:AD08-0446001)



シャープ製のSH-02A

(認定日:2008年10月30日、認定番号:AD08-0449001)



パナソニック モバイルコミュニケーションズ製のP-02A

(認定日:2008年10月31日、認定番号:AD08-0467001)

PSP-3000の対策基板のハックを困難にしていた「Pre IPL」問題ですが、これを「Sceners.org」でbrokencodes氏がダンプに成功したとの発表がありました。

つまりPSP-3000のCFW導入が本格化してきたということです!
これは対策基板を備えるPSP-2000でも同じ事が言えます。
前回の記事に載せた青いパンドラバッテリー「LITE BLUE TOOL」
と今回の「Pre IPL」突破を合わせてPSP-3000攻略も間近となってまいりました。

PSP活用情報局

PS-3000用 パンドラバッテリー情報や「Pre IPL」突破など、かなり現実味が出てきました。


litebluetool_220[1]


意外と早かったというべきか遅かったというべきか、 約一か月前に発売されたPSP-3000 のハックを可能にすると謳う製品が登場しました。PSPをサービスモードに入らせるいわゆる「パンドラ」ハック 用バッテリー(JigKickバッテリー)の製品化で知られるDatelが発表したもので、青い新バージョン LITE BLUE TOOL BatteryはPSP-3000でも1000/2000と同様にファームウェアのダウングレードや書き換えを実現します。

製品としてのLITE BLUE TOOLバッテリーはJigKickバッテリーモードと通常の交換バッテリーモードの切り替えが可能、バッテリー側にステータスLEDつき。万事つつがなく進めば11月28日から、約30米ドルほどで市販される予定。ただ現在のところサービスモードに入らせることができるとはされているものの、いわゆるカスタムファームウェアの動作や導入についてはこれから検証が進む段階です。


engadget


1941台限定
「COACH Mobile Phone」を、12月12日から販売。
12月10日から申し込みの受け付けを開始。
フルチェン希望小売価格は1万9410円(別途 変更手数料525円)
フルチェンパーツだけでの購入はできない
別途フルチェンケータイreの購入も必要