お疲れ様です。
今日は友人の結婚式に招待いただき、
行って参りました。
約20年近く付き合いのある友人で、親同士も関わりのある大事な友人でした。
結婚式は新婦さんのための行事とはいえ、友人の新郎さんもとても輝いていました。
ここで結婚式の参加への前準備をご紹介。
これを読めば慌てずに済むと思う。
1.祝儀袋の準備
祝儀袋を準備するととりあえず入れるのは相場は3万円から。中に入っている封筒には表に金参萬円也と記入。
〇万円の場合は金〇萬円也となる。
ここはしっかりわかるようにサインペン等で記入し、祝儀袋ののし下には筆ペンで名前を記入する。
2.大人のマナーとしては袱紗を準備
袱紗(ふくさ)は祝儀袋等を入れる専用の財布のような布のこと。これに包むと大人のしてのマナーがしっかりしていると思われる。
3.スーツは基本的に黒か紺
ストライプが濃いものは基本的にはきないようにする。
黒か紺が無難。中のワイシャツは白がいいと私は思う。
4.ネクタイは親族の場合は白、友人の場合には派手すぎない柄にする。
最近では白の着用の義務はあまりないが迷えば白をつけておけば間違いない。
5.結婚式には基本的に30分前に集合
受付の方が新郎または新婦の友人等がしてくれる場合が多く、祝儀袋やその後のイベントに関わることなどをしてくれるため、なるべく早く現場に来て受付を済ますこと。あまり遅いとなると受付の方の参加が遅れてしまうため注意すること。
以上がある程度考えておかなければならない点である。
あまりにも派手にしすぎると大人としてはどうかなとも思うので、自分が参加するのいうことではなく、招待いただいたことを考え、節度のある服装等を心がけるべきである。
でも結婚式はいいものだ。
自分も早くあげたいなと思う。
プロポーズってどうやってやるんやろ…
では、お酒も呑み、楽しかった余韻に浸りながらお先に失礼します。