今日サンフランシスコに越してから初めてpartyに行った。

60年代にヒッピーだったおじいさん主催の。


つまりこうゆうこと。


ブラウニーにマリファナが入ってる。

民族のドラムに合わせて踊る人たちはなんかハイ。

ゲイ・レズビアン・ドラッグクイーンなんでもあり。

頭の上にボーリングの球をのせたおじいさんが徘徊。

そして・・・



老若男女かまわず全裸!!!(ジャグジーあったから)



もう途中から全く気にならないよね。

なんか裸の王様じゃないけど、

慣れって言うか、変にそこ気にするほうがバカらしいっていうか。


で思った。

日本じゃこれ絶対ありえない。

極端すぎるといえば異常に極端だけど。


良い意味で尊重?悪く言えばカオス?


とりあえず明日に備えて頭を冷やさなきゃあせる


母親渡米記念☆ということで伺ったLAの鮨料理屋さん。

母の同級生ってことでたくさんおいしいものをいただけて幸せ←

でもなにより、見た目が美しすぎた!しかも量も上品。


no day but today



やっぱり都会は人の美意識が高くて
いつも良い意味で頑張る活力がもらえる気がします。



欲しいけど自分ではわざわざ買わないものを誕生日プレゼントとしてもらうと嬉しい。

値段が高くて買えないものを買ってもらったっていう感覚より、

相手のことを思いやって、自分の満足より、

相手が本当にもらって喜ぶものをっていう心遣いが嬉しい。

欲しい欲しいという割になかなか買わなかったロクシタンのローズシリーズ

もつべきものはそんな格好いい友達ドキドキ

no day but today

i did make a trip to San Francisco!
since then, things are changing so quick that somewhat I guess I need some time to be alone,
alone to make myself sure about what i'm doing....

K has been a real good friend.
we never really hang out everyday during the school, but here and there she helped me think about my future.
because what she asks herself is what I need to do to myself.
(and i love her outfits<3)

here, at three in the morning, after talking to my mom who is thousand miles away across the ocean,
I am in my room which i now realized that i was renting it temporally but felt like home,
not really knowing what exactly i am worrying or feared.

oh maybe the room. its too messy and disorganized like my mind is now.
yea yea i'm cleaning it and mental mess too, before its too late.

no day but today

都会が似合うオンナノコになりたい。
そんなことをふと考える。
自分のセンスでおしゃれして、本屋とか美術館を歩く。
他人に媚びず、でも奇をてらうことはしない。
そんな風に生きたい、と今でも願う。
でも実際には努力しないわたし。
何も犠牲にしたくない、自分を傷めつけたくないし、
頑張ってるところをアピールしたくもない。
だから他の女の子の素直な輝きに、嫉妬と呆れと反発の入り混じった感情が湧く。
頑張りもせずに普通になんでも叶えられたら格好いいのに。
好きなものを食べて、好きに選んで。
でもそう思えば思うほど自分が情けなくなる。
このまま自分の殻の中でとじこもってしまいたい。
外になんか出ないで一生ここで自分と遊んでいたい。
”他人”が出てくると比較してしまうから厄介だ。
でも他人に認めてもらいたいと切望している自分もいる。
何をそんなに貪欲に、と諦め堕落しようとする自分も、
人に裏切られた気がして勝手に傷つく自分も、
どやどやとわたしにのしかかってくる。
ほんとうに、とかくこの世は生きづらい。
クリスマスがとても眩しい。


no day but today