●page入力画面、実行画面

kobayashiのブログ

●accuracy入力画面、実行画面

kobayashiのブログ-accuracy

kobayashiのブログ-accuracyR

●contenttype入力画面、実行画面

kobayashiのブログ-contenttype

kobayashiのブログ-contenttypeR

●lisence入力画面、実行画面

kobayashiのブログ-license

kobayashiのブログ-licenseR

●perpage入力画面、実行画面

kobayashiのブログ-perpage

●privacyfilter入力画面、実行画面

kobayashiのブログ-privacyfilter


kobayashiのブログ-privacyfilterR

●tagmode入力画面、実行画面

kobayashiのブログ-tagmode

kobayashiのブログ-tagmodeR

●tag入力画面、実行画面

kobayashiのブログ-tag

kobayashiのブログ-tagR

●text入力画面、実行画面

kobayashiのブログ-text

kobayashiのブログ-textR
flickrの使い方を解説します。
http://www.flickr.com/services/api/explore/flickr.photos.search の使用方法です。
ここではflickr APIがどのように動くのかをシミュレーションすることができる。

試してみた10個のパラメータをひとつずつ解説していく。

●accuracy
写真に記録されたロケーションを、与えられた引数によって返す。
世界=1
国=~3
地域=~6
町=~11
道=~16
と分けられている。

●content_type
コンテンツの内容によって、
1=写真のみ
2=スクリーンショットノミ
3=その他のみ
4=写真とスクリーンショット
5=スクリーンショットとその他
6=写真とその他
7=すべて
と分けらているものを表示

●license
1~7の引数で設定された写真のIDごとに表示。

●page
デフォルトだと1に設定されているが、自由に表示するページを選べる。
画像をみると、pageに3と入力すると、と表示されていることが分かる、
●perpage
1ページごとに表示する写真のかずを選べる。デフォルトだと100に設定されているが、最大500まで選択できる。ここでは、500に設定してみた。

●privacyfilter
写真に設定されてたプライバシーレベルに合った写真を呼び出せる。
1=公的
2=友達に見せる私的なもの
3=家族に見せる私的なもの
4=友達や家族に見せる私的なもの
5=完全なる私的なもの

●tagmode
デフォルトだとanyに設定されているが、andにすることでタグを複数組み合わせた検索ができる
andと入力し、tagに「dog,cat」と入植しているので、どちらのタグも持った画像が表示される。

●tag
入力したタグと合致する写真を表示する
catと入力したのでcatとタグが付いていそうなタイトルの画像がたくさん表示されている。

●text
テキストに関して自由に検索できる

●user_id
入力したユーザーIDと合致するものを表示する
自分のIDを入力してみた。