体が重い痛い

クラクラする

疲れがでたのかな

まあいいか
早く死にたい

楽になりたい

生きていても仕方ない

夢をみた

俺の目の前で猫が死んだ夢

俺は死んだ猫を抱いて泣いていた

あの時と重ねていた

旋龍の時とおなじ

俺はやっぱり無力なんだ

なにもできない

助けたいのに助けてあげれなかった

守れなかった