【販売年月日】1985年8月 【1.5号機】ナイアガラ2 【特徴】特定G数で放出すべきボーナス数を先に決定 
ボーナス図柄テンパイ=リーチ目

この台の最大の特徴は、独特なボーナス抽選方式にあった。吸い込み方式とは違い「ブロック方式」というシステムによってボーナス成立回数を決定していました。

1996年(平成8年)にサミーから登場したCR ガオガオキッズ4■大当り確率376,8分の1(確変突入率3分の1・2回ループ)

リーチ演出は、ノーマルリーチ(ごくまれに当たる)とノーマルから中図柄が高速回転するリーチ、最大の売りは、「ガオガオ全回転リーチ」で枠内に一旦恐竜図柄が揃い怒号と共にスロー回転で図柄が滑りそこから全回転で再始動するのでした。

でも全回転リーチは100%じゃなくてハズレる事もよくありました。一旦ハズレて中図柄が再始動すれば大当りは確定。単発16R(2300個)確変10R(1500個)大当り図柄は8種類で確変図柄は、3、7、ティラノ揃い
