めっきり秋らしくなって来ました。
3月30日に義父が亡くなってから半年が過ぎてもなお
遺産問題が解決しないままで、ストレスMAX。
おまけに推しバンドの問題もあり
お金よりも大切なものを大事にして
生きていきたいと思う毎日です。
さて9月10日診察の結果ですが
λが45.10になりκとλの差が36.8に開いてしまいました。
先生の見解はまだ積極的に治療しましょうって
感じでは無いですが、尿蛋白が31.7Hとなったので
そろそろ治療再開も視野に入れて考えないとなぁ〜
と思っています。
やっぱり移植していないので、しょうが無い結果だと思うけど
MD療法だけでここまで命を繋いでこれた事に感謝です。
5年半前に戻って考えてもコロナ禍真っ最中で
心臓が明らかに悲鳴をあげててメンタルも最悪で
京都の病院はMD療法が通院で出来た事もあり
移植のチョイスはやっぱりしなかったと思います。
心筋トロポニンTがH0.017→H0.018
NT-proBNPが199→259
撮った心電図がおかしかったらしいのと
酷い不整脈と低心拍があるので、
次回は、循環器の診察も追加になりました。
心臓を詳しくみてもらえて安心できます。
病院の帰りに枚方の友達と、ランチとお茶して帰りました。
今、89歳の義母のお世話をする毎日なので
京都の病院に行く事が、最高の気分転換になってて
病院に行く日が待ち遠しいです。

