明石沖へリベンジメラメラ
5月26日(土)釣人家忠岡店さんから明石沖に鯛釣りへ釣法は鯛サビキ。
ゴールデンウィーク(GW)の釣行では、見事なまでに玉砕。今回は、リベンジを期すべくTSURIBU仲間といざ釣行。船うお座
お天気は朝曇り。曇り
曇天の空の下明石沖へ、航行中は潮風が少し肌寒いくらい。
釣り場へ到着し願いを込めて40号のオモリを投入すると勢いよくサビキ仕掛けが海中へ飛び込んで行く、が•••当たりなし。
仕掛けを回収する→場所移動→仕掛け投入を繰り返すも全く当たりなしの前半戦、まさか びっくりGWの悲劇が頭を過る。叫び
船長さん、若いスタッフさんが何とか釣らせようと悪戦苦闘、そして潮回りが良くなってきた後半戦、突然船上が慌ただしくなりスタッフさんがタモを持ったその時、コツコツと竿を握る手に生命反応、待望の当たりだ、ここで合わせは厳禁、我慢してガマンして一定の速度でリールを巻きつづけると突然穂先が海面に勢いよく突き刺さる喰った!爆笑思わず心の叫びが出た。アップそしてここからがドキドキグリーンハーツバレるなバレるなと願いを込めて巻き続ける、スタッフさんが竿の曲がりを見て「コレはデカイよ」と、更にドキドキ感がますグリーンハーツブルーハーツようやく姿を見せてくれたのは、49.5cm(帰宅後採寸)のブランド真鯛。

その後、小振りながらも二尾追加。
TSURIBUの相棒も5尾を揃えお見事。拍手
船長さんは、最後の最後まで頑張ってくれました。(残業代あげたいくらい)
帰港後船長さんと記念撮影。カメラ
見事リベンジに成功しましたベル花火
祝杯お祝い生ビール

苦労して釣り上げた、お魚は格別美味かった。海の恵みに感謝お願いご馳走さまでした。

釣船(特に 和歌山方面)の船長やスタッフってどこか強面で無愛想な印象があって新規の店開拓が億劫になるけど、釣人家忠岡店さんは、船長スタッフ皆さんが親切で安心できるお店で、おすすめです。グッ
終わり。