7月8日 奥沢のひもの屋
青井、秋川、阿部、内田、大谷、神作、加藤、後藤田、小山、佐久間、杉田、杉山、中山、深谷、堀(兄、弟)、前田、桝本、松下、宮崎、柳沢、山本、吉田(マサ)、吉田(リュウ)、渡辺
1班(リーダー:堀)
①直接ではなく、「お客様が喜んでいたよ」など、お客様の意見として褒める。
②叱られるレベルを共有する
③みんなのバロメーターを共有する
2班(リーダー:神作)
①本気で叱る、本気で褒める
②主観を押しつけずに叱る
③相手を思って考えてしかす。成長が目標。
④叱るときには、自分も見つめ直すチャンス。
⑤褒めるとモチベーションがあがるので、褒め訓練なども良いのでは。
⑥記憶に残るのは、褒められた時よりも叱られた時。
叱られることが自分の成長を促す最高の言葉。
3班(リーダー:山本)
①本気で考えて褒める、叱る。
②意味と価値を伝える。
③本気であれば、殴っても良いのでは。。。
4班(リーダー:前田)
5班(リーダー:小山)
①叱るときには、諭す、気付かせることが目的。
その代わり、叱る分、褒めることが大事。
②叱る前に、まず自分自身でその人をフォローする事が大事。
・その場で叱る(ミスをその場で断ち切るため)
・営業終了後に叱る(モチベーションが下がらないように)
③褒めるときには、自分の価値観では当たり前のことであっても、
その人が頑張っていることであれば、当たり前の事であっても褒める。
自分の当たり前と他人の当たり前は異なる事を認識する。
④褒めると叱るではなく、これからは「認めて任せる」ということも、
スタッフの教育に積極的に使うべきではないか?
次回のテーマ「現状の自分とプライベート」
その他のテーマ候補
①ブランディング(飲食店の見られ方、飲食店の見せ方)
②初心とは?なぜ飲食店なのか?
③STI初参加者に対してのアプローチ