こんにちは さくま です。
今日は、脳の使用率の3%を
どのように使うかについてお話します。
人間の脳は、
たった3%しか
使われていないことが知られています。
とはいっても、
どのように使われているかを
知ることは、難しいですね。
でも、生きるために
心臓を動かしたり、
呼吸したり、汗をかいたり
いろいろなことを同時にやってます。
不思議ですね。
心臓を動かし続けてるのに、
その感覚ってないですよね。
「あー、心臓動かしすぎて疲れたー」
とかないですよね。
なぜでしょうか?
僕の考えは、こうです。
「無意識の力を最大限利用することで
限りなく脳の使用率を圧縮できるようになる」
脳の使用率が3%を超えると
必要なエネルギーが足りなくて
人間は、餓死してしまうそうです。
だから、3%をうまく使うことが重要なんです。
無意識とは、クセだったり習慣的に
やってしまうようにすることです。
勉強を無意識にできたら、
どんなに楽でしょうか。