mcrownのブログ

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ふと、目にした記事で
「自分のテーマソング」をベンチャー企業の社長に聞く内容があった。
ヒーローとか前向きな曲がトップに出てたが、
逆境という意味なのかネガティブな曲があったのは意外。
自分の生き様を曲につなげることって皆もあるのかなぁ、と疑問。
自分もテーマソングはないし。

ただ、営業をしていた時代は
場合によってお客さんに会う前に
テンションをあげる曲を聞いたことはある。

多かったのはドラマや映画のテーマソングや
プロレス好きなので、好きな選手の入場曲。
「これから、勝負してやるぞ」という意気込みがわいてくる。

そういう意味では人生のテーマソングって
必要なのかな~と思う。それは仕事でも一緒かも。

知ってる会社も含め
テーマとかミッションとかそういうのが決まっているところは
不況下でも強いイメージがあるし。

自分の生き様や座右の銘とかとあわせて
ほかの人も共感しやすい「テーマソング」っていうのは
はやったらはやったで面白いなぁ~と。

日本人はカラオケで歌うのが好きな人種だし
自分のテーマとかミッションなんてそんなすぐに思いつかないだろうけど
テーマソングなら選べそうだから。

さて、これから時間をかけて探してみたいけど
プラスイメージの曲とでるかマイナスイメージの曲になるのか。。。
そして人のテーマソングを勝手に当てはめるのも面白いかも。

みんなはどうなんでしょうかねぇ。
Money In The Bankで勝利し、
ベルトを持ち逃げすると思われたCMパンクがはやくもWWEで復活。
HHHレフリーの元、新チャンプとなっているシナとサマースラムで決戦予定。

WWE王者vsWWE王者の統一選。
初のカードではあるけれど、CMパンクさん少し復活が早すぎませんか?
お金とかファンとか大事だろうけど、プロのレスラーとして今、
この時期にこのリングに戻るのが最善かどうか…。

プロレスは強さだけでなく、自分のキャラ作り
というものにも非常に重要になってくる。
ベビーフェイス(正義)対 ヒール (悪)のような構想でどっちにつくか、
どういう技を使うのか。パワーか、飛び技重視か、それともバランスか。
そしてWWEでは特に「どれだけ喋れるか」というのも人気取りの中で生きてくる。

「口だけ」キャラにならない為にも実際の強さが、そして行動がモノを言う。
スティーブ・オースチンなどは社長にも突っかかる最恐キャラとして
誰にでもスタナーを食らわせていた。

CMパンクは
好かれキャラ(初期)
→ 嫌われキャラ
→ 更に嫌われキャラ(王者戦前)
→ 爆発的人気 (王者戦直前) 

という歴史をWWEの中で歩んできていたように思う。
人気絶頂、王者戦の直前では「チャンピオンベルト持ったまま俺は他で試合する」
と公言していたので各国のプロレスファンは少し身震いした筈。
「一体誰と戦ってくれるのだろう?」と。

そこで全く時間を置かずに復活。
これではCMパンクの外での働きを期待していたファンの期待は裏切られただろう。

もちろん、CMパンクのトーク、ファイトは見たい。
でも今のWWEで、今直ぐにじゃなくても良かった。

少年ジャンプ風にいくなら。
修行をして、2年後に天下一武道会(Wrestle Mania)で
王者統一選を行ってくれれば良かったのである。

WWEの外のリングで戦うことがあれば
それだけWWEファンの目も世界のリングに向くし
世界のリングもWWEに向く。

でも今回はそんな事にはならなかった。
ん~、プロとして今回の公言を守り
暫く外の世界に出てもらいたかったな~。

皆さんはどう思ったんだろう?





好きだった(好きな)給食メニュー ブログネタ:好きだった(好きな)給食メニュー 参加中
本文はここから





好きだった給食メニューは 「揚げパン」もしくは「きなこパン」
と呼ばれていたもの。

実は海外で生活する時間も多かったため
給食をそんなに食べる機会が無かった。
でも「きなこ」のついた揚げパンが凄い楽しみだったのは覚えてる。
おかわりも、取り合った覚えがある。

あと一個給食ネタで覚えてるのはオカワリネタで
「とうもろこし」を取り合った時の事。
5-6人、オカワリを欲した仲間たちが居たが
その中で勝ち取ったのは女の子。

勝ち取った理由は「食べ方が綺麗だから」という理由。
その子はとうもろこしの粒を一個一個手でもいで食べてたのだ!

子供ながらにびっくりしたのを覚えてる。
自分は普通にかぶりついていたし…。

今となっては給食をとりあうことも無いけど
当番でおかずを配ったりするのもなんか権力者って感じで
楽しかったな~とか思い出します。