大変更新滞りまして申し訳けございません。
また、前回「洛陽に隣接した」と書きましたが
これも完全に記憶違いで洛陽の隣接は保持しておりませんでした。
「隣接取れなくても城は奪える」
洛陽の隣接を保持していた同盟のうち
「猫まっしぐら」同盟と「銘菓あずきバー」同盟は
地盤が同じ北西という事もあり
開始直後からいずれ戦争する相手になるであろうと想定していた。
さらに13~16鯖ではこの期から遠征訓練所が実装され
「なにやらよくわからないけどすごい施設のようだ」
という事で
遠征訓練所ができる前に戦争を仕掛けて滅ぼしてしまおうと計画していた。
加えて玄天砦を争う「もぐー」同盟との開戦も必至。
そのため比較的序盤から兵産の指示が出されていた。
私も辺境の農場の「あずにゃん」同盟(「猫まっしぐら」と「銘菓あずきバー」が合流)の農場に隣接したところに
軍事砦を作成して、いざ開戦の暁には「あずにゃん」同盟の農場内に侵入して
焼畑農業を実施しるつもりで備えていた。
しかしながら最初の戦争は爆裂団によって引き起こされたのではなく
どこか忘れてしまったのだが
共闘同盟の戦争に参戦依頼を受けて参加したのがまず最初の戦争であった(。。。と思う)
いざ開戦してみてようやく3期の共闘同盟が見えてきた。
「猪突猛進」「田代神」「黒三G」といった同盟である。
どのようなツテで共闘になったのか
またこの戦争にしても開戦理由はなんだったのか
3期の特徴として外交関係を とら がほとんど知らせなかった事があげられる。
そのため最初の戦争においては
敵か味方かよくわからずに
「黒三Gは敵ですかー?」
「猪突猛進て攻撃してもいいんですかー?」
といった質問がひとことなどに多数書きこまれたものである。
そして最初の戦争は数にモノを言わせる形であっけなく終息。
また戦争時には敵本拠の陥落よりも
拠点を奪い生産力を上げる事に力がそそがれ
そのため戦争相手の拠点、生産力は見るも無残な状況となった。
もちろん士気を砕くという目的もあったのだが
何よりも「蛮族」としての本性をますます現し始め
略奪行為は推奨され、積極的に実施されたのであった。
そして次の標的になったのが
かねてから戦争相手と認識していた
「もぐー」同盟であった。