ネオ・グランゾン
2013/02/24(日) その2
こんばんわです。
最近の週末は部屋の片付けばかりでした。
でも今日はゆっくりできたので、
大物プラモの『ネオ・グランゾン』を作りました。
最近のコトブキヤ製プラモは接着剤無しでも組めますが、
強度アップの為には接着剤は必須です。
故に、換気のできる日中でないと作れません。
なう で投稿しながら胴体完成。
危うく可動ギミック部を接着するところでした。
頭部追加。
尖ってるパーツが多くて破損しないかドキドキでした。
脚部追加。
足裏の面積が広いので、安定感が物凄いです。
腕部追加で完成。
組立中は肩アーマーが異常に大きく感じましたが、
全体でみると結構バランスが取れています。
胸部の縮退砲ギミック。
通常グランゾンに比べ開閉ギミックは減っていますが、
中央3つのクリアパーツ部がせり出してきます。
なお、肩パーツと腕部基部には可動・せり出し機構があるので、
腕部の可動がしやくすなります。
グランワームソードも付いています。
ただし、新型でなく通常グランゾン と同じものです。
なので、通常グランゾンの湾曲したソードと換装も可能です。
結構なボリュームのネオ・グランゾンでしたが、
パーツ単体もボリュームがあるので、意外と組み易かったですね。









