HG ビルドガンダムMk-II [T]
2013/11/26(火)
こんばんわです。
昨日作ったプラモの紹介です。
『HG ビルドガンダムMk-II』(以下BGII)
ガンダムビルドファイターズに登場する、
カスタムガンダムMK-IIです。
基本的にMk-IIに新規差替・追加パーツで構成されています。
故に、
『HGUC ガンダムMk-II(ティターンズ)』(以下GIIT)を使って、
プチ改装して作りました。
仮名『ビルドガンダムMk-II [T]』
エゥーゴカラーの白色から、ティターンズカラーの黒・紺色に。
追加パーツのビルドブースターMk-IIが紺色ベースなので、
本体も紺色系にしてみました。
まぁ、メリハリは無くなっちゃいますけど、
個人的にはこっちのが好きです。
問題点として、GIIT色を押し出すと、胴体は黒色になり、
新規追加パーツの紺色と色が合いません。
解決策として3つ。
①追加パーツを塗装する。(メドイデス)
②胴体をBGII付属の紺色にする。(黒パン穿いてるみたい・・・)
③そのままでいっか。(らくらく)
もちろん③ですよ。
さて、武装はビームライフルMk-IIが2丁。
通常は背面のブースターに接続されていますが、
手に持たせたり、腕部パーツに接続したり。
ブースター接続のままキャノン的な感じにしたり。
ビームサーベルは手一体型(樹脂)と、
クリア刃タイプが2本。
更にGIITの通常武装もそのままあるので、
仮名『ビルドガンダムMk-II [T] フルパッケージ』に。
ビームライフル、バズーカ、バルカン、シールドを、
全部載せしました。
総合火力は向上するでしょうが、積載がきつくなるし、
なにより可動域がかなり低下します。(特にバズ・盾の左腕が)
でもでも、こうしたフルバースト状態は興奮ものでしょう。
ちなみに、残ったパーツで色合いのちょっと違う、
エゥーゴMk-IIはできたりします。
なお、これ作った後にヘイズル系が欲しくなったり・・・
HG ヴィクトリーガンダム
2013/11/24(日)
こんにちわです。
今日は天気も良く、絶好の紅葉日だそうですが、
今日もプラモです。
『HGUC ヴィクトリーガンダム』
VガンもHGUCシリーズなんですよね。
そうなると、クロボンシリーズも可能性ありかな。
なお、購入するまで差替えで変形合体すると思ってましたが、
単純なMS形態のみのキットでした。
機体サイズが小さいので、Zみたいにはいかないのね。
機体意匠はシンプルな形状で、色分けも十分です。
なおパーツ表面はマット処理が施されており、
特にグレイ部分の処理が目立ちます。
可動部関連で腕部は二重関節で、肩も引出し機能もあり。
ただ膝関節については、可動域は十分だと思いますが、
見た目にちょっと違和感があるかな。
武装はビームライフルとビームシールド。
ビームサーベルは通常2本と扇形1本。
あと旧キットと同じ様に、コアファイター(V)も付属しています。
ただ、きちんと色分けされてます。
御先祖様にあたるRX-78ガンダムと比較。
やはり1サイズ小さいですね。
クロボンゴーストの距離感トリックが頷けます。
さて、ガンダムシリーズでは珍しい量産型の主役機、
量産機スキーなら多々買いです。
が、これに限ってはちょっと様子見です。
どうせヘキサタイプやダッシュ装備付きとか出るでしょうし。
どうせかうなら、それらが出てからでいいかな。



















