『専用クレイドル ホイホイさん用充電器型スタンド』
11/05/02(月) その2
こんばんわです。
折角の連休ですが、何処にもでかけません。
溜まったプラモを消化です。
で今日は手軽なこちらです。
『専用クレイドル ホイホイさん用充電器型スタンド』
長い名前です。^^;
ホイホイさんは充電池を使用しているので、
昔の携帯電話の様な充電用のクレイドルがあります。
さくら「ようやく作るみたいだぞ。」
すもも「そうだな、随分放置してたな。」
みかん「あれ、それじゃ今まではどうやって・・・?」
さくら「それは触れちゃいけない事だぞ。」
どうもすみません。^^;
さくら「そんなこんなで、さくっと完成だな。」
すもも「本当に昔の携帯電話の充電器だな。」
ちなみに充電ランプはクリアパーツが使ってあり、
裏側のレバーを操作する事で、
充電中の赤色、充電完了の緑色にできます。
さくら「では早速充電するぞ。」
すもも「おぉ、ちゃんと充電状態になってるぞ。」
みかん「さくらちゃんだけズルイよ~。」
さくら「安心しろ、みんなの分もちゃんとあるぞ。」
みかん「やった~。」
すもも「んじゃ、俺達も充電だ。」
三人揃って仲良く充電中です。
すもも「あ~、癒される~(?)」
みかん「でも、これって一発ネタになりそうだね。」
さくら「それも言っちゃ駄目なんだぞ。」
うぅ、鋭い指摘です。(;´▽`A``
さて、ホイホイさんは充電する際、足の裏の端子から充電します。
このクレイドルにはホイホイさんの素足パーツが付属しており、
素足状態のホイホイさんにすることが出来ます。
素足パーツには爪有り(下)と爪無し(上)があり、
選択式になっています。
はっきり言って爪の有無は塗装無しだと分かりづらいです。
また足の裏には本来充電用端子がついていますが、
本製品にはマグネットが仕込まれています。
クレイドル側に鉄板が入っているので、
ホイホイさんをクレイドルに収める際に固定できます。
技術のある人は、充電端子を再現できるでしょうね。
私には無理ですけどね。σ(^_^;)
『中破したオボロ』
11/05/02(月) その1
こんばんわです。
先の戦闘 で中破してしまったオボロ。
エックス「こりゃフルメンテだな。」
損傷した状態での大技は、想像以上に負荷があったようです。
エックス「仕方ない、こいつで運ぶか。」
近くにあったミゼットを使って、オボロを運ぶようです。
エックス「これでよしっと。」
エックス「では出発。」
こうしてエックスさんは隠れ家?へ戻りました。
さて、今回使ったミゼットは、昨年末 に購入したものです。
元々はfigma用の乗り物ですが、
ホイホイさん関係でもいけるかな~と思ってました。
実際にエックスさんを乗せるピッタリで・・・
はありませんでした。^^;
ポニテが邪魔で、そのままでは無理でした。
天井収納の補強
11/05/01(日)
こんばんわです。
今日は以前から行おうと思って保留にしていた、
天井収納の補強を行うことにしました。
今の状況は、一般販売の最長のつっぱり棒を2本使い、
その上に物を置けるようになってます。
ただし、部屋の長さに対し つっぱり棒が短いので、
長さ30cmの角材を足しています。
なので、とてつもなく不安定な状態です。
地震で緩んだ場合、収納物を含めた全てが落ちてきます。(((゜д゜;)))
というわけで、4ヶ月放置していた補強を実行です。
初めに天井側にフックを取り付け、
このフックに紐でつっぱり棒を吊り上げます。
元々つっぱっているので、適度な張り具合で。
これまで長さ延長の角材はベッドの上方にあったのですが、
反対側の壁に位置変更。
就寝中に万が一落ちてきても頭には落ちてきませんからね。
とりあえず、簡単ですが補強は完了です。
しかし重い物は載せられないですけどね。





















