ネコ曜日-20110528~29
11/05/29(日) AM2:00
こんばんわです。
FFXIを再開して2回目の週末。
お仲間のLSでは土~日の深夜に団体活動をしています。
そして今日はアビセア-コンシュタットへ行きました。
主な内容は、石補充時間短縮のジェイド確保と、
AコンシュのメインクエNMの討伐でした。
ジェイドの方は欲しい人が先制攻撃しないといけないんですが、
私の分がなかなか出ずに、後日追試となりました。^^;
メインクエNMの討伐は後半苦戦しつつも無事に討伐できました。
まぁ、どっちも私は大した仕事をしていませんけどね。^^;
ただ、途中ヒポからのトリガーアイテム取りで、
弱点が闇だったんで、シャドーオブデス入れときました。
ヒポが変な角度で固まってました。
今週も散財
11/05/27(金)
こんばんわです。
先週、『超合金ホイホイさん』を購入して散財しましたが、
今週も散財してしまいました。
『MGダブルオーライザー』に『プテラス』、
更に『電ホビ』にコミック5冊。
2週連続で諭吉さんが飛んでいってしまいました。ヽ(;´ω`)ノ
さて、電ホビで気になるページが。
『コトブキヤ セイバーさん』の紹介記事で、
ホイホイさんのボディーにセイバーさんの頭が付いています。
どうやら首ジョイントがホイホイさんと共通化しているようで、
互換性が確立しているようです。
発売は6月・・・
まだまだ一杯ネタが放置されてるのに~。(;´▽`A``
早く消化しなければ・・・
更にもう一点、
コトブキヤのゾイドシリーズにゴドスが登場するようです。
現在は『/0』シリーズが続いてますが、
通常シリーズのラインナップが登場のようですね。
『超合金 ホイホイさん』
11/05/24(火)
こんばんわです。
今日は先週購入 した、
『超合金 ホイホイさん』を少し紹介します。
蓋を開けると扉状の蓋があり、
それを開けると中身がお目見えです。
本体、武器、ハンド&充電器、初回特典。
早速立たせてみますが、結構難しい・・・
各部に金属パーツを使用しているので、
重心バランスが若干悪く上手く自立しません。
さらに間接の自由度はあるのですが、
結構固めなので、扱いにくいです。
ちなみに頭身は1/1で、プラモ版とほぼ同じ大きさです。
プラモ版では瞳の動きを内部パーツの差替えで再現できますが、
超合金版ではデフォフェイスに限り自由に可動します。
武器は3種類あり、日本刀の十六夜、
アームマシンガン、グレネード付きハンドガンです。
それぞれ彩色済みで十六夜はメッキ塗装です。
またマガジン、グレネードの脱着が可能です。
プラモ版では成形色なので塗装しないと味気ないですが、
流石超合金版、高いだけあります。
ただし、持ち手が硬く取付には少し苦労しました。
付属品には充電器もあります。
プラモ版(右)と比べると、超合金版(左)のが少し大きいです。
充電時には靴を脱ぐ設定なので、素足パーツが付属しています。
充電器のランプにはLEDによる発光が可能です。
色は充電中の赤色のみです。
発光の仕組みはメインスイッチを入れた後、
充電器にホイホイさんを載せることで光ります。
なのでホイホイさんを下ろせばLEDは消えます。
この充電器には武器の専用スタンドが取付可能です。
なお、接続部分は全部で3箇所あるのですが、
このキットで使用するのは1箇所のみ。
おそらく、プラミアムバンダイで発売されるオプション武器を取付できると思います。
ちなみに、プラモ版を載せても違和感はありません。
そして、超合金版の武器をプラモ版に持たせてみました。
ハンドガンはきつめ、十六夜はやや緩いですが装備できました。
しかし、アームマシンガンはグリップが大きすぎて、
装備することはできませんでした。
最後は初回特典のフェイスパーツ3種。
原作をイメージしたパッケージとなっています。
この交換フェイスの瞳はペイントなので、
瞳の可動はできなくなります。
しかし、単純に表情が変わるのも確かです。
ちなみに、これはまだ開封していません。
私個人としては、無表情のがホイホイさんらしいと思うので。^^;
さて、この超合金版ホイホイさんの評価ですが、
『まあまあ』でしょうか。
可動粋、付属品などは良いのですが、
本体の重心バランスに難ありなのが・・・
そして最大のネックは、やはり価格でしょうか。
定価で9000円近く、尼でも7000円ほどします。
あと、先行しているプラモ版のがカスタム度が高いように思います。
ウチのブログ記事のようなホイホイさんの小ネタをするなら、
プラモ版のが扱いやすいのかもしれません。






















