
数多くの作家や詩人がこれまでに
さまざまな愛の世界について書いてきた
だけれど本当に甘みな物語には

めったに出会えるものではない
僕の恋人は窓のすぐ外にいる
空の雲が その愛を育てるために雨を降らせてくれる

僕の恋人は毎朝 微笑みかけてくれる
あなたと離れることはないわ と語りかける
僕だって そう信じてる

キョロキョロと探す必要もなければ
彼女の居場所を心配することもない
彼女の芳香に包まれた愛の心が
風と共に“ハーイ!”と語りかけてくる

OUTSIDE MY WINDOW
(by Stevie Wonder 歌詞の一部より)