
お花見中継、今回は静岡市清水区・日本平からです


まだまだ寒い日が続く中、満開とはいきませんが、きれいに咲いております


手前の花びらとつぼみにピントを合わせるつもりが、奥の花のほうに合ってしまいましたね。。
まだまだ、新しいデジカメを使いこなせておりません、ハイ


こちらは携帯撮りのため、あまり綺麗に撮れてはいませんが、
実際には非常に綺麗に見えていた富士山と桜の風景です



そして、このお花見会場で売られていた
牛タン串(600円)と牛タンソーセージ(400円)です。
お花見会場は夕方という時間帯もあってか、飲食売店はどこも大混雑しており、
その場で焼き上げるこの2つを購入するのにもたっぷり並びましたが、大満足な一品です。
余談ですが、この時牛タンを食べたのは、本当は翌4月1日に仙台に行きたいのを泣く泣く断念したことと、
一週間前に、このお花見主催者から「1,000円分の飲食券をあげるよ」というメールが来たのに…
数十分後に間違えて送信しちゃった、わりーわりーというメールが来た腹いせです

ピッタリ1,000円分自腹で食ってやったぜ、どうだ参ったか!(参らないと思います)
以上、お花見レポートでした

…え?、サッカーの話をしろ??
だってそんななんか書くような試合かね、あれ?


「プレイバック1993」なメンバー表でマルコーンを載せ忘れるようなチームがさぁ。。
…ってかね、マルコーンの載せ忘れだけだったらネタで終わらせるだけで済んだけど、

あの年一番の功労者といっていいシジマールまで載せ忘れって、何だよ

おまけに、国立で初勝利したときの相手がレッズじゃなくてヴェルディになってたし。
おいらがたった2分間見ただけで3つも間違いを発見出来るようなみっともないボードなんか作るんじゃねぇよ

嗚呼、日立はマジ超無能だったけど、鈴与もマジ無能だ(-_-メ
んじゃ、仕方ないから試合を振り返りますかね。

マッチデースポンサーの紹介です(違)

ごめんなさい。こちらです。
純平が移籍してもスポンサーを続けて下さる山愛さんには感謝感謝です。
で、この試合、入場時に配られたチラシにポジションが書かれていて(ちなみにおいらはMFだった)、
「当たりのポジション」だったら山愛さん特製のグッズが当たるということだったんですが、
純平なんだから当たりはDFだろ?
って言ってたら、やっぱり当たりのポジションはDFでしたとさw
そんなこんなで、マッチデースポンサーさんは相手選手の叔父さんの会社だし、
三島市長が来たら三島出身の高原は欠場だし、
ハイナン農協がブースを出したら、榛原出身のエダはベンチには戻ってきたけど結局出なかったしで、
お迎えしたお客様的にはなんか微妙なこの一戦。。

雨は完全に上がったものの、強風が吹き、寒いったりゃありゃしないアウスタ

ホームなのにある意味アウェイの洗礼じゃんか。
もっとも、今の札幌の寒さはこれの比じゃないはずですが…

エスパのフォーメーション、4-2-4 :*:・( ̄∀ ̄)・:*:
だがね、
登録上だけFWをいっぱい並べてもシュートを打つ気持ちが全くないんじゃあね。。
いつからサッカーはシュートをいかにして打たないかを競う競技になったんですかね?
もちろん、闇雲にシュートを打てばいいってものじゃないけど、あそこまで打たないとなると
彼らはパスだけポンポン回していったい何をしたいのか、と。。

もちろん、元祖・鬼チェイスのノブリンサッカーとの対戦ということで
完全に似たもの同士のサッカーになって難しい面があったのはわかるけど。。

ただし、そういうフラストレーションが溜まる展開だからといって
スタンドがそれを選手にぶつけていたんじゃ、ますます話にならない

シュートを打たないことに対して罵声を飛ばすヒマがあるんだったら、
シュートを打ちたくなるようなノれる雰囲気に持っていくのがサポの務めじゃないのかね?
あと、こんなメイン寄りの端の席で、応援を止めるのか続けるのかを確認する時、
今年に入ってからど真ん中のコルリダを見ないと分からない状況になっているのがアレなんだよな。。
近場はうぉうぉうなんて下らんものを煽るばかりだし(`ε´)

♪1分だけじゃ~チキンラーメンも~~出来ないよ~~w
ちなみに後半は3分だった(どうでもいい)
後半。

俊幸のゴールのときだけ盛り上がった

あとは寒いだけ

名古屋戦や柏戦みたいにいい試合をしたら勝ち点を落として、
広島戦やこの試合みたいに今ひとつな試合に限って勝つんだから、分からんものだ。。

ホーム2戦連続ハンバーガーゲットの持ってる男・俊幸

さらに牧之原の緑茶も1年分ゲットヽ(゚◇゚ )ノ
…よし、それをユタカに送ってやれ。そしてユタカからキヨシに渡せ。
緑茶はインフルエンザの予防になるのだよ

そんな俊幸のインタビュー中、掲げたゲーフラが強風で恐ろしく煽られまくり、
気をつけないと肩脱臼するんじゃねぇかぐらいの勢いで大変でしたよ、旦那

以上























































