
助産師外来でした

NST検査とゆうのをやりました
赤ちゃんの動きや
子宮の収縮を見たりするのもので
30分くらい
お腹に機械をくっつけて
のんびりしたりします(笑)
私は
寝てしまうくらいの勢いでソファーに
ふんぞり返って
雑誌を読んでました

さっきまで
激しく暴れていたベイビーが
機械をつけた途端
大人しくなったので
様子を見にきた助産師さんが
心電図のような
嘘発見機のような
あーゆー出てくる紙を見て
「あらあら、寝てるのかしら?夜型?」
「そんなことないです~朝も昼も夜も大暴れです~」
「ぢゃぁ寝てるのね。ちょっと起こすわね」
そーいって
わたしのパンパンのお腹を
ワッサワッサ揺さぶりました(笑)
そのすぐあとから
また胎動も激しく
ウニウニ、ボッコボコ、グリグリ…
横の機械から出てくる紙にも
針大きく動いて記録されて

でもうちのベビちゃん
今はどうしても寝たいようです
そのあとまた大人しくなって
助産師さん来て
ユッサユサ…
ウニウニ、ボッコボコ、グリグリ…
の、繰り返しで
私は50分位ずっとその検査をやる羽目に(笑)
別に疲れないからいいけど

その間はずっと
研修中の助産師さんとおしゃべりしてたので
あっという間でした

そのあと、助産師さんの診察なのですが、
おしゃべりしてた
研修中の助産師さん
ひのぐちさんと言うらしいのですが
「もしよかったら
このあとの診察、私も同席していいですか?」
とのこと。
そりゃー全然構いませんが
また、私は体重オーバーで怒られるだけですよ
(笑)みたいな。
気を使ってくれたのか
待ち時間、ずっと一緒にいてお話してたので
これまたあっという間

診察が始まってからは
赤ちゃんの向きや位置
心臓の音、
子宮底を計ったり
色々お話をするのですが
まずは研修医ひのぐちさんが
私のお腹をモミモミ…
「こっちが背中でしょうか?
頭はどこでしょう?
子宮の大きさは…」
などなど、確認しながら頑張っておりました。
こんな体重オーバーの肉厚のお腹ですいません

なんて思いながら(笑)
助産師さんが私のお腹を触った時
「あら、いいお腹ね
」え?(笑)
「確かにお肉ついてるけど
羊水の量もよくて、この子気持ちいいんぢゃないかしら
」って(笑)
へー(笑)そーなんか

すごいな
そんなのもわかるんだ~
「あらあら元気な子ねぇ
今も動いてるわよー
」えぇやんちゃっ子なんすよ(笑)
「まだ全然おりてきてないから胃とか苦しいでしょ?」
えぇ
あばら蹴られて痛いっすわ(笑)
みたいな

なんやかんやおわり、母乳マッサージの話だったり
もう、三人で私のおっぱいモミモミですよ(笑)
そしたら
予想もしない助産師さんの言葉
「38週で産まれるように努力しようか
」って。
えぇー


あと10日もないぢゃーん

心の準備がっ

これ以上
私の体重が増えすぎて
難産にならないように…
デブでごめんなさいー

多めにウォーキングして
おっぱいマッサージを常にして、
子宮を刺激してお産を促すそうです。
なので
とにかくウォーキング

暇さえあれば
おっぱいマッサージ

今月中には
まちにまった
ご対面

お産の恐怖半面ドキドキ…
ドキドキ…
ドキドキ…
支度しなきやぁ~
家を開けるから準備しなきゃ
とか
やることあるのに
明日から実家帰ります(笑)

うちからバスと電車で20分弱だけど(笑)
ドキドキ…

