さくらのひまわり日記

さくらのひまわり日記

嵐大好き、特にやまたろコンビに夢中のさくらのブログです。

Amebaでブログを始めよう!

きましたね・・・・・


ついにきましたね・・・・・



二宮和也主演  


映画『プラチナデータ』



共演  豊川悦司


監督  大友啓史


脚本  浜田秀哉


原作  東野圭吾「プラチナデータ」幻冬舎刊


音楽  澤野弘之


製作プロダクション  東宝映画




発表から1日経って、少し冷静になったかと思ってたけど


今こうやって書いていても、震えがとまりません。



二宮和也主演の文字が、どれだけ嬉しくて誇らしいことか。



共演のトヨエツをはじめ、そうそうたる面々の一番上にニノの名前があるって


あーーーーなんか自分で書いててまた泣けてきたんですけど(←ばか)



GANTZから1年ぶりのこの時に(ちょうど明日で、まる1年ですね)

狙ったかのようなこの発表。


どこまでもやってくれるぜ、二宮和也。(いや、別にニノの意志関係ないだろうけどもww)



今年に入って、潤くんはドラマ、まーくんは映画、翔ちゃんもどんどん新しいお仕事の話が出てきて(おーちゃんは?・・・)


なんかちょっといろいろナーバスになっていたりもして・・・


もちろん4人の活躍は嬉しいし、ニノのことだけじゃなくて、翔ちゃんの共演者とか・・・ね・・・

まぁ、言わんとすることは分かると思いますが(笑)


そんな時だったから、余計に嬉しくて


ツイで情報を血眼になりながら(大げさ)追いかけながら


泣きましたよね・・・なんかね・・・・・・。



フォロワーさんがみんなして、よかったね!楽しみだね!って言ってくれたのにもまた涙して


昨日は1日、役者ニノに思いを馳せながら、ほんとに幸せな時間を過ごしました。


そしたら語りすぎてお腹いっぱいになってしまって、ブログを書くのがこんなに遅くなってしまったという


あはは、担当失格www



てか、今からこんなに感傷的になってる場合じゃないんですけど(笑)


きたる雑誌祭りに備えて働かないと!


(なんて言いつつ、実はこれから翔ちゃんバースデーパーティー♪)


東野さん原作ですしね(東野さん大好き、ミステリー大好き)

監督は「龍馬伝」をやられた方だとか(途中まで見てたんだけどなー)



DNA解析捜査に携わる”天才科学者”


犯人容疑をかけられて逃走するサスペンス


ハリウッド級のアクションシーン(またアクション!腰大丈夫か!)


そして刑事役が豊川悦司さん。



もうもうもう!!!!


楽しみだとしか、言いようがありません。



ぞくぞくする。



ちょっと想像しただけで、心臓ばくばくしてくる。



白衣なのかな~


ちょっとインテリな感じで眼鏡なんかかけちゃったりするのかな~


絶対かっこいいよね、間違いないよね。


かっこよくなくてもいいよ?


ボサボサ頭とかでもいいよ?


どっちにしてもかっこいいから(なんだそれ)




一つだけリンクをはりますね。



二宮和也、東野圭吾作品で映画主演決定



この中のトヨエツのコメントが嬉しすぎて、もう・・・・・・

櫻井翔さま。




30才のお誕生日、おめでとうございます!!!!!!!



そしてそして、うぇるかむ、三十路!!!!!!




とうとう嵐イチ、童顔な男も、30才ですか~~~。


『男は30から』と常々おっしゃられていましたが、いざその日を迎えて、いかがなお気持ちですか?←



昨日はしやがれの収録だったそうですね。


カウントダウン、メンバーとできたかな♪お祝いしてもらえたかな♪


もし12時までにさよならしていたとしたら、メールを一番のりでくれたのは・・・



やっぱり・・・・・・






潤くん?(///∇//)





だってだって、最近すっごくいい感じだもんね。


ちょっと前までは、目線が合っただけでも大騒ぎだったのに、テレビでも雑誌でも、絡むことがちょっとずつ増えてきて

(紅白での翔潤爆弾の件は今思い出しても吐きそうだ)


まぁ、まだまだぎこちないけど?ww

翔ちゃんの隣で楽しそうに、嬉しそうに笑っている潤くんと

そんな潤くんを直視できない、照れ屋な翔ちゃんを見つけることが


ここ最近の私の幸せです♪



あぁぁ~~~~


早くその話が聞きたいなぁ(〃∇〃) (潤くんじゃなかったらどうするんだという疑問超www)



あはは、しばらく現れない間に、すっかり翔潤ラバーになっててスミマセン、なんか・・・


( ̄▽+ ̄*)





こほん。


改めて真面目にメッセージを。




翔ちゃん。



毎日お仕事ご苦労さまです。



去年1年間は、ハッキリ言って、翔ちゃんと共に歩んだ一年でした。

(誰かさんはいろいろあったし、絶賛無職期継続中なのでww)



やっぱり一番大きかったのは、イチ先生との出会いで


たぶんあの映画(と、その前後の神カル祭り期)を境に、翔ちゃんへの興味が、ぐぐぐーっと増していったような気がしています。



藤堂くん、バンビ、たむたむ


今まで役者と言えばニノしか頭になかったのが、役者・櫻井翔の魅力にも気付くことができて


ほんとに有意義な一年・・・



ま、そのあとの謎ディにはメンタルやられっぱなしで、あんまりいい思い出ありませんけどね?wwwww




もう一つは、サクラップ。



去年お友達から頂いた、「SHO BEAT」でのお宝音源をまとめたCD


そして、とあるブロガーさんの記事をきっかけに

某サイトで見た「Hip Pop Boogie」@歌詞付き



あれを見た時・・・


正直、鳥肌が立ちました。


私、まだまだ翔ちゃんのこと、全然分かってなかったな、って思いました。



テレビで見せてる「慶応卒のお育ちのいいアイドル・櫻井翔」


そのイメージに苦しんだこともあると思う、言われて嫌だったこともたくさんあると思う。


でも、最近ラップ詞をちゃんと聴くようになって気づきました。


翔ちゃんは慶応卒という肩書きに、誇りを持ってる。



分かる人に、分かればいい、的な

ついてこられるヤツだけ、ついてこい、みたいな


翔ちゃんの、熱い、熱い、「男」の部分。



あんな可愛らしい顔をした人が、こんな骨太な考え方をしてたんだって





いつもドキドキさせてくれてありがとう。



いつも笑わせてくれてありがとう。



こんなに大好きだって思えて、尊敬できる人に出会えて、私は幸せです。



これからも


智くんを優しく見つめる翔ちゃんで


相葉くんと楽しそうに笑い合う翔ちゃんで


ニノとふざけ合う翔ちゃんで


そして、潤くんとの距離がより一層縮まりますように(結局そこww)




男は30から!!!



もっともっと、いい男になって、どんどん期待を裏切っていってね!!!!!



これからもあなたについて行きます!!

またまた間があいちゃいましたが、続きです。


GANTZカフェをあとにして、次に向かったのは




ここね・・・ほんとにずーっと行ってみたかった場所で


見つけた瞬間


ほんとに、ほんとーーに涙が出そうになりました。



くろのくんが多恵ちゃんを遊園地に誘った、あの坂です。


さくらのひまわり日記-SH3L0235.jpg



あれ・・・暗い・・・・・・・wwww



まだこれ、5時くらいなんですけど、冬場はやっぱり日が落ちるのが早かったよね(^^ゞ


東急沿線ってなんかいろいろと複雑で、飛び乗ったら逆方向だったとか

はたまた道に迷ったりとか・・・


近いうちに必ずや、ちゃんとお日様の出てる時間帯にリベンジするつもりです!



一応本編の映像も載せときますね。
さくらのひまわり日記-SH3L02380001.jpg



あぁぁぁーーーーーーーー



もーーーーーーーーーーー



。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。




くろのくんが・・・・・



くろのくんが歩いた、この同じ道を


私も歩いたんだ・・・・・・・・




そして、多恵ちゃんになりきって



隣にくろのくんがいるって想像しながら上りましたよね、坂道をね・・・・・


(えぇ、えぇ、暗闇の中1人で女優きどりでしたけどなにかwww)





最近ロケ地めぐりをするようになって、いつも思うことなんですけど


実際見に行くと、ほんとにどの場所も狭く見えるっていうか


ここもね、映画だとけっこう広い道路みたいに見えるでしょ?


でもすっごい狭いの!


おまけにびっくりしたのが、その坂の斜面の急なこと、急なこと!!!


まじ、転げ落ちるかって思いました、下る時。

(ヒールのある靴を履いていたので、なおさら)



映画の中で2人が坂の途中で向かい合うシーンとかあるんですけど


いやいや、途中で立ち止まるとか、ほんとコワイから!


そこでセリフをしゃべるとか、ムリだから!!


私、上りながら、途中でちょっと後ろを振り返ってみたりしたけど

めっちゃこわかったかんね!!(なんの自慢w)



やっぱり役者さんってすごいな~~


翔ちゃんにもぜひ行ってみてほしい、ここ。(突然の登場に翔ちゃんびっくり)



で、ここで写メを撮っていたらですね、横から『なにを撮ってらっしゃるの?』って、なんだか優しい声がして



ここからちょっといい話なんですけど(・∀・)



私『なんかここで映画の撮影があったみたいなんですよー(そんなにテンション上がってない風を装う私w)』


おばさま『あら、そうなのー。・・・この辺りってよく映画とかにも使われるみたいなのよねー。』


私『あ~なんか雰囲気いいですもんね~(おっ、なんか話が弾みそうな予感♪)』


おばさま『ここの坂もそうだし、向こうの駅のあたりとかも、よく撮影してるの見かけるわよー。

この間なんかもね、なんだったかしら、あの、鶴瓶さんが・・・』


私『「おとうと」ですか?』(知っててよかった)


おばさま『そうそう!あれの撮影をしてて、郵便局にね、駆け込むシーンがあるんだけど、そこを撮ってたりとか、そうそう、吉永小百合とかも見て~』


私『へーすごいですね!』


おばさま『向こうにも坂があるんだけど、そこもよく撮影してるのよ。よかったら私、これから行くから案内しましょうか?』


私『(うわわ!嬉しい!)ぜひぜひ!!』



ここで状況説明をしますと(あ、いらない?w)


話をしているのがこの坂の上のところで

坂を下って、向こう側にずーっと(って言っても200Mもない感じ)歩いて行ったところに隣の駅があって

おばさまはその駅を、普段利用しているらしいんですね。



(坂を下りながら)


おばさま『で、なんの映画なの?』


私『(知ってるかな…ドキドキ)あの~…嵐の二宮くん(「くん」なんて…久しぶりに言ったよw)って知ってますか?彼が主演してる「GANTZ」って映画で、あの~…アクション映画なんですけど』


おばさま『二宮くん・・・あぁ~~~~』(たぶん分かってくれた…と思う)


私『あそこ(坂)で写真撮ってる人(もちろん熱烈アラシックのこと)って多いんですか?』


おばさま『そうでもないわね~(あれ?ww)男の子が多いっていうか、ほらあの、電車を撮ってる人たちいるじゃない?』



・・・・・どうやら、この場所は鉄道マニアの聖地らしく、まだアラシックはそこまで来ていない模様?分からないけど。


夕方でも人通りほとんどなかったし、ゆっくりGANTZの世界に浸れるんじゃないですかね~


黄色担及びがんつ大好きアラシックのみなさま、ぜひぜひおこしませ~(何者、私www)



で、おばさま曰く


ここの橋(ちなみにこの橋、名前が「二之橋」なの!)のところでも撮影してたとか

ここの商店街も、あそこの床屋さんも、向こうの神社も・・・

(あ、ちなみに床屋は、写真館に変わっていたそうです、数週間)


ほんとにしょっちゅう、何かの撮影を見かけるんですって。



でも分かるなぁ~~。


ほんとに雰囲気のいい街だったんですよね。昔の日本の風景が残ってる感じがして。


すぐ近くにあった八幡神社なんかも、なにかのドラマに出てきそうな感じだったし


そう、例えばニノちゃんの「Stand Up!!」とか「南くんの恋人」とか「山田太郎ものがたり」とか


ここで撮ったんだよ、って言われてもそうなんだ~って思えちゃうような。



しかしこうやって見ると、ニノってホント、夏祭りに行くシーン多いんだなぁ( ´艸`)




あーまたつらつら書いてたら、最後の方、全然ロケ地めぐりの話と関係なくなっちゃいましたσ(^_^;)


でもあったかい人との触れ合いが嬉しかったってことで。


ま、ようするに、楽しかったってことです、はい。


(出たー無理やりまとめる悪いくせー)