余計なお世話だと思うこと ブログネタ:余計なお世話だと思うこと 参加中
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こんにちは。アート英語学苑です。




「余計なお世話だ!」と言って、
ピシャっと他人を閉め出す言い方は、
教科書にも載っていますね。



It's none of your business!
Mind your own business!



「余計なことを言う」という時の「余計」は「不必要」という意味なので、



say unnecessary things = 余計なことを言う




その他にも、



do unwanted things = 余計なことをする
uninvited advice = 余計な忠告
give unnecessary trouble = 余計な心配をかける
worry unnecessarily = 余計な心配をする




などなど、
いろいろな言い方があります。




アート英語学苑でした。
天然って言われたことある? ブログネタ:天然って言われたことある? 参加中

私はない派!

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こんにちは。アート英語学苑です。





天然 = natural 
という単語は、
自然界にもともと存在するというような意味ですから、
ここで言う、
「天然ボケ」「天然キャラ」には使わないです。




「ちょっと抜けたとこがあるけど憎めない」という意味の「天然」を英語にするのは
なかなか難しいですね。
その場の状況に応じて、
相手のことを褒めているのか、
遠回しにけなしているのか、
などを考え、




funny = おもしろい人
naive = 世間知らず
innocent = あどけない




あたりが無難かな?




アート英語学苑でした。
天然ていわれたことある?
  • ある
  • ない

気になる投票結果は!?

いつまで半袖着る?【投稿でドットマネーがもらえる!】 ブログネタ:いつまで半袖着る?【投稿でドットマネーがもらえる!】 参加中
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こんにちは。アート英語学苑です。



半袖って英語で何て言う?




袖 = sleeve を使って、

半袖 = short-sleeves
長袖 = long-sleeves
七分袖 = three-quarter sleeves

半袖シャツ = a short-sleeved shirt
半袖ブラウス = a short-sleeved blouse


結構、直訳っぽいですね。




アート英語学苑でした。
こんにちは。アート英語学苑です。

大学の推薦入試では、小論文がほぼ必須、
一般受験でも、医歯薬看護系を中心に、小論文を課す大学が増えて来たので、小論文はほぼ書かなければならないと思っておいたほうがいいです。
逆に言えば、小論文が得意であれば、入試はかなり有利になるし、小論文だけで、志望校突破することも夢ではありません。

たいていの受験生は、入試に小論文があると「イヤ~!!!!!」と言います。
小論文に苦手意識を持っている人が圧倒的に多いのです。
おそらく、夏休みの読書感想文で苦労した思い出が苦すぎて、「原稿用紙=イヤ!」という思考回路ができていると思われます。

でも、ご安心を。
小論文と読書感想文はまったく別物。
読書感想文は、他人の書いた文章(しかも長いもの)を読んで、それについて書かなければならないから、必ずしも、自分の書きたいことを書くわけではない。
だけど、小論文で聞かれることは、ただ一つ、
「あなたはどう考えるのか?」

つまり、自分の考えを書くのが小論文、
自分の言いたいことなら、毎日、大量のメールを打ってるでしょ?
誰でも必ず書けます。

ただ、字数も限られているし、短い時間(たいてい60分)でまとめなければならないから、ちょっとコツがいるけど、練習すれば、誰でも必ず書けるようになるから、
「この大学受けたいけど、小論文があるしなあ~」
と思っている方は、まずは相談してください。
小論文で人生が変わった人、たくさんいますよ。


合格小論文の秘訣 (1)小論文と読書感想文は違うから、誰でも練習すれば書けるようになる。



アート英語学苑でした。

2015/08/27、名古屋国際中学校・高等学校において、
第8回フロンティアカップ英語スピーチコンテストが行われました。


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中学生の部は、
36人がエントリー。



・ What I'd Like to Tell the World about Japan.
・ My Greatest Concern for the Future
・ My Hero



上記の3つのテーマから自由に選んで、
創作スピーチの技を競いました。




とても内容の濃い、
レベルの高い闘いとなりました。





アート英語学苑からは、
MomokoさんとKanakoさんの二人が参加、
観客が水を打ったように静まりかえって聞き入る、
気持ちのこもったすばらしいスピーチでした。




ありがとう!
来年もまたがんばろう!