今日はボクが勤める施設のレクリエーション大会だった。

大玉転がしや○×クイズで大盛り上がりアップアップ

うちの施設は重度の障害をもった方が多く、十分な動作はできないが、みんな一生懸命に手や足を動かして参加していた。


みんな頑張ってるんですょ。
アバターを観た。


今月下旬にはDVDが発売されるというのに…。


奥さんと子供がいないから、たまには一人で映画でもと思ったわけで。


ただ3Dというものが、如何なる物かを知りたかったわけで。



カメラワークがなく、ずっと同じ場面で固定されてたら、舞台観てるみたいよね。


ただ3時間の上映はキツかった。


メガネの上に3Dメガネを3時間もかけてたから鼻が痛くて痛くて…。



でもヨカもんを見せてもらいましたパー
昨日あってましたねぇ。

大方の予想通りの結果やったですな。

鶴瓶師匠が最優秀主演男優賞を獲れなかったのが残念やけど、世界のケン・ワタナベが受賞なら納得ですね。

『劔岳 点の記』は公開間近のキャンペーンでは監督自ら宣伝してましたもんねぇ。さすが黒澤組のキャメラマン。

助演男優賞は香川照之。もぅ常連ですよね。どの映画にも欠かせない人物。どの作品でも主演よりも評価が高いのでは?
現在の大河ドラマでも主演を喰ってるとか…。

しかし毎回思うのが、アカデミー賞ノミネートされる作品って、名作なんだろうけど、そこまでヒットしてないよねぇ。


なんで?