愚痴最近、まったくブログを書かなくなった。ネタが無い。無さすぎる。テレビネタもない。思い浮かぶのは、仕事の愚痴だけ。なんか上手くいかない。何をやっても上手くいかない。なんなら辞めてしまおうかとも思う。ただいま暗いトンネル迷走中。
デジタル年末年始は観たいテレビの特番だらけ。観たい番組がいくつもあると時間帯がかぶるため録画しますよね。録画する方の番組は、後でじっくり観る用で、いわば本命なわけです。この時期の特番といえば、放送時間が3時間以上がざらで、6時間以上あるような番組もありまよね。そこで、このデジタル社会ですよ。今年の7月でアナログ放送が終了しデジタル化へ…ってさんざん言ってますが、まぁウチも地デジ対応のテレビを購入して、一緒にレコーダーも買いますわな。ブルーレイではないけど…。ここからが問題で、年末年始はすんごく冷え込んだわけで、その分暖房器具をフル稼働。当然電気を喰うわけで、ブレーカーがズドンと落ちるわけですょ。するとどうだ…それまで録画してた分が、全部パァ~。恨んだ。デジタル化を恨みました。昔のVHSなら、それまで録っていた分は生き残っているのに…。デジタル化のバカ…。決して便利なわけではないのね
紅白歌合戦今に始まったことではないけど、紅白って昔ほど権威ないよね。紅白に初出場した歌手が、嬉しさのあまり涙する姿なんて滅多にない。毎年 大物歌手の出演が噂されるが結局出ないし。出たところで中継だし。去年の矢沢永吉には驚いたけど、滅多にテレビに出ないから価値があるように思えるけど、毎回出てる大物歌手…例えば北島三郎が出演予定がなくて、突然現れたら話題になるのかね?しかし最近は、演歌歌手の株が下がったというか、白組の出演者の中で演歌歌手といえば、北島三郎と五木・森。この3人は欠かせないとは思うし、演歌界の砦の氷川きよし。ビッグネームだけど何で?と思う細川たかしの5人だけ。そのうち演歌界からは氷川きよしだけとかになるんじゃないだろうか。頑張れ氷川きよし