アンビバレンス踏ん切りがつかない。何のために医学部に入ったのか考えて今回のケガは足の骨折とかとはレベルが違う一生懸命やることと無理をすることとは違う医学部に入って医学教育を受ける権利を行使することは同時に将来医療者として世の中に医療を提供する義務を負うことである。↑↓自分の好きなことをおもいっきりやれるのは大学生が最後。悔いの残らぬように。いずれにせよ言えること。大切なのはどの道を選ぶかよりも選んだ道をどう生きるかこれは間違えない。もう少しゆっくりじっくり考えよう。