風邪でゴールデンウィーク台無しのゆうちゃんです。。
今日になってもまだ治らず。。
司牡丹杯の準備が遅れて大変です・・・。。

さて、先週は鉄備杯に参加させていただき、昼も夜も一日楽しませていただきました。。
やっぱりスカッシュバレーは夜まで楽しむもんだと改めて思いました(笑)
鉄備杯には第一回から出場して、大会の進化を観て来た訳ですが、改めて感心するのは鉄備杯スタッフの運営の素晴らしさ!!
自分は試合を作る側が多かったので、どうしても運営に目がいってしまう。。
チラッと見せてもらった資料も、スムーズな進行の為に当たり前のようでメンドくさくてなかなか作れるもんじゃない資料やスケジュール表。。
僕が運営面で気になった事があったので指摘したら、直ぐに改善し「ありがとうございました」って言いに来てくれた行動。。
僕は知り合いだからかもしれないけど、みんな笑顔で対応しているようでとても感じが良い。。
それは夜の部においても。。

いろんな企画を提案する部長(たぶん)も凄いけど、ただでさえ忙しい大会運営の中で、使用時間が限られた体育館の中で、プレーもしながら見事な進行をする鉄備メンバーももっと凄いのだと思う!!
たぶん大会作りでは僕が大先輩になるだろうけど、鉄備メンバーには心からリスペクトの気持ちです。。
それでいていろんな大会で成績を残すトップレベルの選手もいるし、練習ではコートを分けて初心者に合わせたスカッシュもしてあげている。。
極端な表現かもしれないけど、強さ・厳しさと可愛さ・優しさを持った選手は本当に素晴らしい。。
まぁ選手の印象というのは知り合いか?知り合いじゃないか?でもかなりかわってくるけど、鉄備のメンバーからは特にそれを感じれますね。。

僕自身は運営力や企画力ってのはそこそこあるとは思うんですが、お・も・て・な・し力ってのが昔から無いので、とても羨ましく思うのであります。。

うちのメンバーの一人が初めて鉄備杯に出ましたが、緊張はするけど内容が楽しくてまた出てみたいと言ってました。。
鉄備杯運営の皆様、ありがとうございました。。