東日本大震災の時に飼い主とはぐれ野良猫になっていたところを保護した老猫の「おじぃちゃん」
飼い主さんが付けた名前があるだろうからと、あえて名前は付けず「おじぃちゃん」と呼んでいました
「おじぃちゃ~ん」と呼ぶと「んなぁ~」と返事するんですよ(笑)
すっかり我が家の一員となっていました
今、自力で寝返りが打てない状態です
2011年に保護した時点で獣医から人間でいうなら100歳くらいと言われ、あと一週間ももたないと言われていました
あれから5年が経ち、まだ最後の力を振り絞って頑張っています
↓これは数日前に撮影した写真です
