それゆけ凡才アッツーの面白わくわく日記 -8ページ目

借金は借金で返す

組織の中で働く

少子高齢化

少子高齢化の問題は、とても難しい問題です。

 

代理出産の合法化

なぜ、やらないのだろうって思います。

これだけ、少子高齢化が進んでいるのに

やらないのはおかしいと思います。

 

産みたいのに産めなくて

苦しんでおられる方はたくさん

いらっしゃるかと思います。

 

人生一度きり

お子さんを育てたいお母さんは

大変な思いをしてまでも

育てたいのだと思います。

 

今外国人材を受け入れ始まってます。今外国人は日本人よりも稼いでいて

スバルで働く外国人は30万くらいもらっているそうです。

 

外国の受け入れを少し厳しくして

安全、安心な日本にしていただきたいです。

美しい花

道端に花が咲いている。

 

あーなんて素晴らしい花なんだろう。

 

と感動する。僕は花壇の手入れをするのが日課なんだが

 

作業する人から見ると

なんでここコンクリートにしないのか。。

 

と疑問に思ってしまうのは悪い人間だからです。

 

もっと辛い時は、泣いてみて

 

すると心が軽くなる。カタルシス効果というよ。

 

誰かに話すのもいいし、特に気の会う友達

に話すと楽になるよ。

 

話し上手は聞き上手

 

なので、聞き手にまわってあげると友達もすごく喜ぶよ。

 

 

人生を生きる2

今が苦しいのは、息をしているから

 

今が楽しいのは、苦しみを知っているから

 

今・起こっていることは全部自分で選んできたこと

 

苦しみを受け入れてこそ

 

楽しみがある。

 

人生は長いようで短い。僕も気がついたら40すぎのおっさんになっていた。

 

運良く家庭も持てた。

 

 

今素晴らしいスタートラインに立っている。

 

気分も、良い。

 

昔の自分にこうすればよかった。とかここは無駄遣いだったとか。

 

後悔すればするほど、人は成長すると信じている。

 

今、生きているのはとても素敵なことだと思う。

 

その素敵な時間をくださった親に感謝したい。

 

ミスチルは、レールの上を走っているのなら

そんな人生はいらない。

 

と言っている。

 

僕はレールの上を少し走らないと、どこに行っていいかわからなくなる。

 

だから走るんだ。レールの上をそこから始まると確信している。

 

昔、二十代の頃日本のためなら死ねると思っていた。

 

が守るものが増え死ねなくなった。

 

僕のバイブルは五木寛之さんの著書だ。

 

一時期、心が不安定になり五木さんの本も読めない時があった。

 

五木さんは、なんでも言っていいと言っていたので

実行した。もちろん人間関係は最悪になった。

 

しかし、強くなれた。人間関係が不得意だった人が

たった三行の言葉でメモをしたのを渡すと

全く違う人間になった。

 

資格も取れるようになった。

 

その三行の言葉とは

 

思ったことを口にする。

最低限のマナーを守る。

物事はイメージして覚える。

 

もうこのメモを友達に渡したのは、20年前のことなので

よく覚えていないが多分こんなことだったはずだ。

 

心が汚れているのは、苦労しているから

心が綺麗なのも、苦労しているから

 

みんな同じ人間。

 

みんなに聞くとデパスを飲んでいると言う。

 

聞くと軽い鬱らしい。

 

鬱の人には頑張らなくていい。

 

と言う。

 

すると、よくなるそうだ。

 

みんながみんなそうとは限らないが

 

鬱になる時期は、きっと試練なのだ。

神様が与えた、試練なのだ。

 

さあ、一歩踏み出そう。

失敗なんかしてもいい。

 

僕は経営の本を何冊も読んできた。

失敗した人の本

なのも読み返して

目尻から雫が落ちたこともあった。

 

もう事業に失敗しても

死ななくてもいいんだよ。

 

実力がある人に再生させてもらえばいい。

 

失敗したって、またやり直せばいい。

 

またやり直せる社会であって欲しい。

 

ある人に聞くと、なんでそんなに頭がいいのに起業しないんですか?

 

と聞くと自分でなんでもこなさなきゃならないってことを知っているから

 

と言ってました。

 

多分その人は雇われ社長になるでしょう。

新しい秩序

温暖化について

今の仕事

廃業届

すみません汗