●テーマ●
PECSとはどのようなものなのか?

●講師●
アンディ・ボンディ博士 ロリ・フロスト女史(言語聴覚士) ご夫婦
※日本語での逐次通訳による講演となります。

●日時●
平成25年7月4日(木) 18:30~20:00(受付 18:00~)

●場所●
札幌国際ビル
(札幌市中央区北4条西4丁目1番地[地図]・TEL:011-241-9020)

●定員●
先着100名

●受講費●
5,000円





●申し込み方法●
下記の申し込み用紙に必要事項をご記入の上、FAX、郵送、Eメールにて弊社まで
お送りください。お申込み確認後に料金等の案内をさせて頂きます。
詳しい内容や申込用紙はこちらからご覧ください。。

●申し込み先●
ピラミッド教育コンサルタントオブジャパン 株式会社
〒803-0835 福岡県北九州市小倉北区井堀 3-6-32
TEL:093-581-8985 FAX:093-980-1923
Eメール:pyramidjp@pecs.com
ホームページ:http://www.pecs-japan.com/


●目的●
聴覚障害者への理解を深めるとともに手話で日常会話が出来るようになる。

●期間●
平成25年5月29日(水)~12月25日(水) 毎週水曜日(全30回)
開講式 5月29日(水)

●時間●
10:00~12:00

●場所●
札幌市視聴覚障がい者情報センター
(中央区大通西19丁目[地図]
※東西線「西18丁目駅」1番出口から徒歩1分

●定員●
20名(定員に達し次第締め切ります)

●対象者●
①入門課程の修了者または同程度の力量がある者
②手話による日常会話や自分の意思考えが表現できる者

●内容●
基礎の手話講座 全30回
 ①入門講座で取得した日常会話のレベルアップと基本文法の習得
 ②福祉制度の基礎や聴覚障害者の歴史について
 ③全国手話検定の4級・3級受験に対応できているため、受験希望者には受験対策等もサポート








●受講料●
35,000円(一括払いか分割払い)
※分割払いの場合は5月17,500円・9月17,500円

●教材費●
テキスト「基礎講座」 1,470円

●応募締切●
5月22日(水)必着 (申し込み先着順)
※詳しい案内や申し込み方法は以下のPDFファイルをご参照ください
第7回中級手話教室案内・申込書

●申し込み・問い合わせ先●
公益社団法人 札幌市聴覚障害者協会 事務局
TEL:011-642-8010 FAX:011-642-8377
E-Mail:spr-kawamura@bz01.plala.or.jp
HPアドレス:
http://www.normanet.ne.jp/~spr-deaf/


●主催●
公益社団法人 札幌聴覚障害者協会

●後援●
札幌市教育委員会(予定)

●協力●
札幌手話サークル連絡協議会・札幌手話通訳問題研究会

●テーマ●
~どう理解してどう対応するのか、支援のヒントがいっぱい~

●講師●
長崎大学大学院医歯薬学総合研究科准教授 岩永 竜一郎 氏

●日時●
平成25年6月22日(土) 15:00~17:00

●場所●
藤女子大学花川キャンパス 273・274号室
(石狩市花川南4条5丁目7[地図]・駐車場有)
※中央バス  麻生→花川南5条5丁目下車(麻15 花畔団地行き 麻16 花畔行き)
 手稲駅北口→藤学園前下車(麻41 手稲麻生線)




●参加費●
 300円(藤女子大学関係者)
 500円(自閉症援助技術研究会会員・ポプラ会会員・石狩市手をつなぐ親の会)
1,000円(一般)

●定員●
300名(定員になり次第、締め切らせていただきます)
※参加をお断りしなくてはならない場合のみ、ご連絡をさしあげます。

●申し込み方法●
PDFファイルはこちらからご覧ください。

●申し込み先●
〒007-0032 札幌市東区東雁来12条4丁目1-5
札幌市自閉症・発達障がい支援センターおがる内 自閉症援助技術研究会事務局
(担当:加藤、西尾大、西尾美、坂井、多田)
TEL:011-790-1616 FAX:011-790-1604 E-Mail:sapporo-hattasu@harunire.or.jp

●主催●
札幌市発達障がい支援センターおがる

●共催●
藤女子大学QOL研究所、自閉症援助技術研究会


●概要●
札幌市自閉症・発達障がい支援センターおがるでは、発達障がいの方を支援する機関
(幼稚園、保育園、療育機関、学校、福祉施設、相談施設、企業、各種団体等)
に私たちが訪問し、支援の方法を一緒に考えていくことに、
特に力を入れています。

●サポートメニュー●
 ◇障がい特性の理解に関すること
 ◇個別支援計画の作成に関すること
 ◇支援方法のヒントを提供すること
 ◇期間内研修会に協力すること
  など、一緒により良い支援の在り方を考えていくための取り組みを用意しています。

●実例●
機関支援モデル事業所の一つとして「児童デイサービスあいりす」との
連携について、おがるホームページ上(http://www.harunire.or.jp/ogaru/index08.html)で、
あいりす通信により随時ご報告しております。

●募集●
平成25年度もおがるでは、「児童デイサービスあいりす」に加えて、
新たな機関モデル事業所を募集しようと思います。
モデル事業所に対しては、おがるとして全力でバックアップさせていただきます。








●条件●
 ①所属長あるいは代表者が応募を認めていること
 ②札幌市に関係する事業所(札幌にあるか札幌市民の利用があるか)であること
 ③何をいっしょに取り組んでいきたいのかが明確であること
 ④最低でも年6回ほどの訪問日を設定していただくこと
 ⑤おがるが主催する研修会での発表があるかもしれないこと
 ⑥機関支援レポートをおがるホームページ上に定期的に載せること

●応募要領●
申込み用紙にご記入のうえ、郵送・FAX・メールにてお送りください。
改めてこちらからご連絡いたします。
応募多数の場合は選考となりますが、選考に関するお問い合わせには応じません。
あらかじめご了承ください。
機関支援モデル事業所に選定されなかったとしても、
通常の機関支援のお申し込みはもちろん可能です。
PDFファイルはこちらから。

●応募先●
〒007-0032 北海道札幌市東雁来12条4丁目1-5
札幌市自閉症・発達障がい支援センターおがる 所長 加藤 潔
TEL:011-790-1616 FAX:011-790-1604 E-Mail:sapporo-hattatsu@harunire.or.jp




●テーマ●
「自閉症の方たちが地域で生きる意味」

●講師●
Katie ・Brady 氏(アメリカ・ノースカロナイナ州在住)
※通訳 社会福祉法人はるにれの里 就労移行支援事業所あるば 吉岡 俊史

●日時●
平成25年5月23日(木) 10:00~12:30

●場所●
札幌サンプラザ 高砂の間(180名)
(札幌市北区北24条西5丁目[地図]・TEL:011-758-3111)
※当日、使用する部屋が変更になる場合がございます。札幌サンプラザ内の表示をご確認ください。
※駐車場に限りがあり、有料です。公共交通機関でお越しください(地下鉄南北線北24条駅そば)

●参加費●
一般1,000円 自閉症援助技術研究会会員500円




●申し込み方法●
PDFファイルはこちらをご覧ください。

●申し込み・問い合わせ先●
札幌市自閉症・発達障害支援センターおがる 担当:加藤潔
〒007-0032 札幌市東区東雁来12条4丁目1番5号
TEL:011-790-1616 FAX:011-790-1604 E-Mail:sapporo-hattatsu@harunire.or.jp

●主催●
札幌市自閉症・発達障がい支援センターおがる

●共催●
社会福祉法人はるにれの里 自閉症援助技術研究会