ポインセチア -18ページ目

誰かを好きになること


永遠なんてないこと
くらいだれだって
わかってる。

現実的に考えたら
ないにきまってる。

でも、その言葉の
本当の意味は違う
とおもうんだよね

ずっと一緒にいたい

くらい好き

結婚したい

くらい好き


ずっと一緒にいたい
って思えるくらい
好きになれるなんて
素敵なことじゃない?

結婚したいくらい
誰かを好きになる
なんて難しいと
おもうんだよね。


無用の用


器が役に立つのは
器の中が無であるから

家が役に立つのは
家の中が無であるから

コップが役に立つのは
コップの中が無だから


中身がないもののお陰で
この世は成り立つ



と漢文で教わりました


確かにそうだなと
おもいましたグー

これは物だけじゃなくて
人間においても
そうだとかんじます


人間を出来る出来ないなど
にわけてしまうのは
とても悲しいこと

でも、その長所を持った人
その短所を持った人が

いるから初めて
短所長所が成立する


考えるとどんどん
ごちゃごちゃに
なってきた(;ω;


無が有るからこそ


有がある


可能性


人は自分で自分の可能性を

なくしてるとおもう



「サッカー選手になる」

「でも才能ないから…」


「漫画家になりたい」

「でも、センスないや」


「美容師になろうかな」

「現実的に考えてむりだよね」



などなど。

才能ってなに?

センスってなに?


あなたは少しでも、
将来の夢に向かって
努力しましたか?



きっと、なりたい職業や
将来の夢を叶えた人々は

努力したんだと思う。


努力した者だけの特権でしょう。



最初から諦めないで、
やってみることが大切ですよね。



今でもきっとまだ間に合いますから(´・ω・`)グー