中間発表と…

 

 

オランダから帰国し、猛スピードで中間発表の資料を作成しましたびっくりマーク

 

なんとか…発表の前夜にプレゼン資料を仕上げることができ…いざ発表。

 

論文の章構成に沿って、プレゼンをしていくと…案の定、時間が足りませんでした魂が抜ける

ただ、そのことも想定内だったので焦ることもなく、発表を終えました。

 

修士論文の中間発表の時間が、13分。あまりに短い。

せめて、30分は必要?と、個人的には感じました。

 

 

そして、翌日。

タイトルにもある「中間発表と…発熱」です。

 

翌日、あまりの睡魔に異常を感じつつ…夕方に体温計ではかってみると、38.1°。

久しぶりの発熱は、つらい。

 

ドイツ1週間、オランダ1週間。その後、一気に中間発表の資料の作成。

(オランダに行ってから内容をかなり変更したため、論文も5-6本追加しました…これも自分を追い込んだのかも?)

 

もう、10月中旬?と、思うくらい「めまぐるしい、1ヶ月でした

 

今週末は、少しゆっくり過ごし…

次は学会の発表準備講師依頼を受けたプレゼン資料の作成

 

大学院生活、忙しすぎる 充実した日々を過ごしております昇天