昨日友達と遊んできて、家に帰ったらアルバムが届いていましたー


もうずっと聴いています


どの曲もスケールが広いなぁって思うのに、今までよりレミオロメンの音楽が、そして彼らがとっても近くに感じます。
やっぱり歌詞の言葉が大きいなって思いました

藤巻さんも話していたけれど、日常的な「近さ」が感じられる


言葉ってすごいなぁ…


自然に心にとけ込んできます

正直…『HORIZON』を聴いた時、
もちろんどの曲も大好きだけれど…
彼らレミオロメンが、急にポーンと遠くに飛んで行ってしまったような感じがあって
「うわーなんだこの曲


」と思う反面ものすごくさみしさというか何と言うか…
置いてきぼりにされた感がありました

だけど彼らは色々なことを手に入れて、同時に色々なことを失って…
時を経て今回の『花鳥風月』をわたしたちに届けてくれた。
言葉は変かもしれないけれど、、聴き終わって
「レミオロメン…おかえりなさい」
って思いました

遠くに飛んで行ってしまったはずのレミオロメンが戻ってきてくれたっていう感覚があったんです。
とってもうれしかった

レミオロメンの音楽と出逢えて、それを創り出す彼らと出逢えて本当にわたしは幸せだなぁって改めて思いました

そんな奇跡に、感謝です


ありがとうレミオロメン







ごめん
