11/22は、荒川区から足立区・江北地区に3年後移転開院する東京女子医大・東医療センターを中心とした、江北地区エリアデザイン計画の住民説明会(2回目)が開催され、参加して来ました。
が、しかし、前回から変更となって、小学校が病院の北側に隣接される(しかも狭い)ことへの不満や、江北駅からの最短経路の道が狭く、交通事故を懸念する声等が複数あがりました。
行政側は、近隣町会役員や教育委員会との打合せで、事前説明済&了承得たと考えていた様だが、それで住民に伝わり、納得を得られる時代ではない。よって、個々の住民にとっては、唐突かつ決まってからの説明だし、時間もなく充分な議論もなされない為、「形だけの説明会」と感じてしまうのだ。だいたい会場を1時間半しか押さえていない(会場設営時間は除く)ところから逃げの姿勢が見え隠れする。。
こういう時に間に入って調整できるのが議員だと思う。私は未だ議員ではないが、できる限りのことをしていきたい❗️