給湯器 の凍結した場合のご対応について
こんにちは!すごい雪ですね。奄美でもみぞれが振るし、天気予報は的中してしまいましたね。昨日は車の通りもすごく少なく、ゆっくりご自宅で過ごされた方が多いかと思います。昨日、今日の雪で「水がでません」「お湯がでません」とお客さまからのお問い合わせがあっています。中には「水道管は破裂して…」とのご連絡もありました。これはさすがに水道局にお願いしなければいけないので、お客さまに市の水道局に連絡を入れていただきましたが修理依頼多数とまだ天候が良くならないせいかパンク状態、「今は動けません」との回答だったそうです。もうしばらくのご辛抱を…。多いのは給湯器の凍結のためのお湯がでないとの症状ですね。少し気温が上がりつつありますが、今晩も油断はできないかもしれませんのでガス給湯器の場合ですが下記の“凍結による破損の予防をする1,2”をご参照いただき、凍結による破損を防げるよう、安全なご対応をお願いします。くれぐれも熱湯をかけたりなさらないように!破損の原因になりますのでくれぐれもご注意ください。(凍結による破損の修理は有償になってしまいます)←ノーリツ関連より参照こういう非常事態が起こると、日常のお手入れや点検が重要になってきます。長くご利用いただくためにもこまめなお掃除と年1回程度の定期点検(有償)をお勧めします。◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇株式会社リューズhttp://www.ryuz.jp/住所:福岡県北九州市戸畑区中原東3丁目12番20号TEL:093-882-1030◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇引用元:給湯器の凍結した場合のご対応について