小説三冊読み終えたって記事から、まだそんなに経ってないけど、あれから現代小説をすぐ読み初めて、今日読み終えた。
今回読んだのは、藤原伊織の《蚊トンボ白鬚の冒険》上下巻


物語は、主人公がいきなり蚊トンボ=ガガンボに寄生されるとこから始まるんだけど、その蚊トンボ(白鬚)は頭ん中に寄生して主人公と話をしたりするの。頭ん中に話し掛けるんだけど、主人公は口に出して会話しないといけないという面白い設定。だから、人から見たら変な人。
その白鬚は彼の筋肉を自在に操れるすごい虫なの。
白鬚に寄生された頃から主人公は事件に巻き込まれるんだけど、白鬚との強力タッグで敵と戦うというハードボイルド・ファンタジー。
説明長くなっちゃった(;^_^A
要するに、ハラハラドキドキしたってこと。
あっという間に読み終えた!
次も、藤原伊織の作品を読むんだけどそれは江戸川乱歩賞と直木賞をダブル授賞した《テロリストのパラソル》っていうやつ。
何日で読み終えるかな?
じっくりゆっくり読むとしよう。
今回読んだのは、藤原伊織の《蚊トンボ白鬚の冒険》上下巻


物語は、主人公がいきなり蚊トンボ=ガガンボに寄生されるとこから始まるんだけど、その蚊トンボ(白鬚)は頭ん中に寄生して主人公と話をしたりするの。頭ん中に話し掛けるんだけど、主人公は口に出して会話しないといけないという面白い設定。だから、人から見たら変な人。
その白鬚は彼の筋肉を自在に操れるすごい虫なの。
白鬚に寄生された頃から主人公は事件に巻き込まれるんだけど、白鬚との強力タッグで敵と戦うというハードボイルド・ファンタジー。
説明長くなっちゃった(;^_^A
要するに、ハラハラドキドキしたってこと。
あっという間に読み終えた!
次も、藤原伊織の作品を読むんだけどそれは江戸川乱歩賞と直木賞をダブル授賞した《テロリストのパラソル》っていうやつ。
何日で読み終えるかな?
じっくりゆっくり読むとしよう。