今日は昨日図書館で借りた、太田光の「トリックスターから空へ」という本を読みました。この本の内容は主に<日本はこの先どのように世界各国と関わっていけばいいか>を太田独自の視点から綴られています。読んでいると太田のこの世界に対する愛情が伝わってきました。
僕は文章を書くこと、いやそもそも物事を考えること自体苦手なのかもしれません・・・。そしてその原因は会話の乏しい家庭に育ったことと間違った学校教育であると思っています。今は文章を書くことは遅くて内容も薄弱だけれども、これからもっともっと訓練して太田光みたいな鋭く内容が深くて人が感嘆するような文章をかけるようになろうと思います。
太田はマジで凄い奴やわ~、あってみたいから今度のタイタンライブいこうかな![]()
