拝啓、かおり様。

僕は今もあなたを想います。
あなたの様に、カッコよく生きられたらいいのですが、なかなか難しくて困ります。
あなたは今も歌っているのでしょうね。
僕もあなたの歌声を聞き続けています。
あなたの歌声、あなたの全てで僕は元気になれます。
そんな人が僕だけじゃなく、沢山います。
それがあなたが残してくれた宝物です。
ありがとう。







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GAOに引き続き、ボーイッシュ繋がりで張芸京の記事を書きたいと思います。



張芸京は台湾人歌手です。
とっても中性的で、台湾で言うところのTOMBOYですね。
オーディション番組で優勝しデビューした実力派です。
なので外見もさることながら、僕は歌声も大好きです。

そんな張芸京が3枚目となるアルバム“少女孩”を出しました。
このアルバムのイメージで、阿京(張芸京の呼び名)はすっかり女性っぽくなってます。
でも可愛いです




ちなみに曲は、和訳してないので意味も分からず聞いています。
漢字だから、歌詞カード見ながらこんな意味かなぁ?なんて想像したりしてます。

台湾国語を勉強したいです。
そしていつの日か短い間でも台湾に住めたらいいなと思います。
僕の夢です。

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GAOがいいともに出てました。
1992年「サヨナラ」のヒットした年、僕は12歳でした。
カッコよくて、美しくて僕は心を奪われました。
黒のジーンズに白シャツ、僕はその格好を真似たくてしかたがなかったのを覚えています。



今、さらにカッコよくなってて惚れ直してしまいました。
あなたの様になりたいです。


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